07 | 2017/08 | 09

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ブログ休止のお知らせ 

皆様 おはこんばちは。見た目は本物、知識は浅い、そんなオタクのサラダオでございます。

今日は、皆様に ご報告がございます。

ちょっと思うところがありまして、突然ではありますが、本日を持ちまして ブログを休止する事に致しました。休止という事で、ブログの方は当面 このままの状態にしておきます。それで、ブログを再開しない事が決定的になりましたら、またブログ閉鎖のお知らせをさせて頂きたいと考えています。もちろん、ブログを再開する場合も ご報告させて頂きます。

これまで、雑感(当ブログの記事)を読んで頂いた方。拍手ボタンを押して頂いた方。ブログランキングのボタンを押して頂いた方。コメントを付けて頂いた方。リンクを貼って頂いた方。リンクを貼らして頂けた方。TBを貼って頂いた方。TBを貼らせて頂けた方。アフィリエイトを利用して頂いた方。皆様方に遊びに来て頂けて、おいら感謝の気持ちで一杯です。心より御礼申し上げます。

1年と10ヵ月ほどの短い期間ではありましたが、本当にありがとうございました。


2010年 12月7日 サラダオ


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『 戦国大戦 』 プレイ雑記 その11 

前回から、また ちょこちょこ と、
2セット(6回) プレイして来ました『戦国大戦』。

それで、今回もゲットしました武将カードを
ご披露させて頂くと共に(カブったカードは除いています)、
プレイの雑感を綴らせて頂きます(⌒▽⌒)






◆ 反骨の勇士 北条高広(上杉家) レアリティ:R ◆
● 兵種:騎馬隊 武力:7 統率力:4 特技:気合 コスト:2 ●

反骨の勇士 北条高広

■ 計略:叛逆の狼煙(必要士気4 効果時間/統率時間) ■
【戦場にいる味方ひとりが撤退し、自身の武力が上がる。
戦場に味方がいなかった場合、効果が下がる。】





◆ 安倍元真(今川家) レアリティ:C ◆
● 兵種:弓足軽 武力:4 統率力:7 コスト:1.5 ●

安倍元真

■ 計略:呪縛の術(必要士気7 効果時間/統率時間) ■
【敵の移動速度を下げる。】




只今、『戦国大戦』では 本稼働後、初の「大戦国」モードとなる「上田原の戦い」が開催されています(11月25日~12月8日)。それで、おいらもバッチリと「上田原の戦い」に参戦して来ました☆ 6戦しました おいらの戦果はと言いますと…1勝5敗となりました(哀) おいら、前回で言いました様に、「吉乃」と「堀秀政」を中心とした織田勢でデッキを構築し挑んだのですが…対戦相手のプレイヤーさん達のカード捌き(ゲームの腕前)に加え、デッキ構築が素晴らしくて、もう おいらなど足元にも及ばなかったです(悲) あと、プレイヤーさんたちは、本当に様々なデッキでプレイしておられ、その構築にも凄く個性が出ている方もいらして、対戦を楽しめたと共に、とても勉強になりました。おいらも、色々とデッキを構築し、ソレを楽しみつつ、カード捌きにも磨きかけ、『戦国大戦』を堪能していければと思っています(o^。^o)






◆ 鉄砲指南役 橋本一巴(織田家) レアリティ:UC ◆
● 兵種:鉄砲隊 武力:6 統率力:3 コスト:1.5 ●

鉄砲指南役 橋本一巴

■ 計略:貫通射撃(必要士気3 効果時間/統率時間) ■
【武力と射程距離が上がり、敵を貫通して射撃出来る様になる。】





それから 今回、とっても嬉しい事がありました♪♪♪

それは、何かと言いますと…


正義大名 織田信長 裏面


ゲット出来ちゃいました☆♪


◆ 正義大名 織田信長(織田家) レアリティ:SS ◆
● 兵種:槍足軽 武力:9 統率力:2 特技: コスト:3.5 ●

正義大名 織田信長

■ 計略:火事場のクソ力(必要士気5 効果時間/統率時間) ■
【兵力が少ないほど武力が上がる。】


SS(戦国数奇)カードである、
正義大名(正義超人) 織田信長(キン肉マン)を ♪(o≧ω≦o)♪





ま、まさか SR(スーパーレア)カードを飛び越して、SSカードをゲット出来るなんて☆♪☆♪☆  おいら、キン肉信長をゲットした時、喜びが頂点を超え 心のなかで大絶叫してしまったのは、ここだけの秘密です(照) さて、キン肉信長ですが、特技が「肉」ってあるのですが、これは一体どういった特技なのでしょうね(笑) 次回、早速 カードを使用して、「肉」がどう言った特技なのか 確かめてみようと思います(⌒v⌒)





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大河ドラマ 『龍馬伝』 最終回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 最終回 「龍の魂」を観ました。


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今回を観ていて、坂本龍馬が暗殺されるまでの過程が、必然として描かれている事に、私的には言い知れぬ違和感を持ちました。暗殺される為の脚本、暗殺される為の演出…ドラマとは言え…そんな必然としての暗殺なんてあるのだうか、、、。殺される為に、龍馬は…坂本龍馬という人物は生きていた訳ではないだろうに…。暗殺されたという事実は結果でしかない…結果でしかないんですよ。殺される事を必然とし、その過程を美化する様な『龍馬伝』の描き方には…先述した様に言い知れぬ違和感を持ちました。

ただ、上記の事柄を払拭する程のシーンが 一つだけあった事は、私的には救いでした。そのシーンと言うのは、新政府の人材登用を考えている際に…武市半平太や近藤長次郎たちを想い、彼らに向け盃を交わすシーンです。龍馬が更に前に進む為に想い描いた、ケジメとも取れる 一時の夢。このシーンを観ていて…史実の龍馬も きっと、同じ想いに駆られたに違いない…私的にそう思わずに入られなくなりました。

さて、最後に『龍馬伝』についての私的な総括をさせて頂きます。『龍馬伝』は、そのタイトル通りに、如何に坂本龍馬を英雄として描くかに重点が置かれており、その為 歴史・史実を都合良く曲解し、また極度に誇張しており…歴史を扱ったドラマとしては、、、微妙としか言いようがありません。けれど、単発ドラマの繋ぎ合わせとしては(歴史を背景にしなければ)、非常に良く出来ており、歴史や史実を知らずとも、坂本龍馬というキャラクターを主体として、その活躍を楽しめる娯楽作品となっていたのではないでしょうか。言い換えれば、それは老若男女、全ての人が…キャラクタードラマを通じて、歴史に、歴史上の人物に興味を持つキッカケと成り得る作品だったのではないでしょうか。私的には、そう感じれました。





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