03 | 2010/04 | 05

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アニメ 『HEROMAN』 第05話 レビュー 

アニメ 『HEROMAN(ヒーローマン)』 第05話 「アサシンズ」を観ましたー☆


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~ 『HEROMAN』第05話 「アサシンズ」 ストーリー ~

街を破壊しながら転がり続けるタマに、
ジョーイたちは なす術なく立ち尽くしていた。



スクラッグを放っておけないジョーイは、
打開策もないまま再び戦いに行く事を決意する。

そこでデントンは、スクラッグの武器を
改造して作り上げた「ギター兵器」をサイに託す。

その武器を携えて街へとやって来たジョーイたちは、
大量のスクラッグを相手に、地の利を活かした作戦を展開する。



そんな中、彼らの前に新たな脅威が訪れようとしていた…

― 『HEROMAN』公式サイトより引用 ―




今話は、デントン先生が発明した「ギター」を用(もち)いて戦う サイがとてもカッコ良かったです☆ サイのスケボーのテクニックにも眼を奪われちゃいました☆☆ 今後もデントン先生は、色々な発明をして、サイたちをサポートするのでしょうね。もしかしたら、リナも デントン先生の発明品でジョーイたち一緒に戦う日が来るかもしれませんよね☆

それから、スクラッグですが、あの「鎧」が本体なんでしょうかね? 今話を観ていると鎧が生命体であり、寄生型である事が窺えますよね。うーん、しかも地球人を宿主に寄生すると オリジナルのスクラッグとタイプが変化していましたよね。ゴゴールと尖兵たちも違うバリエーションですし…彼も元はスクラッグではなく、「鎧」に寄生されているのでしょうか。うーん、気になっちゃいます(=`ー´=) 謎が心地良く 随所に鏤(ちりば)められている『HEROMAN(ヒーローマン)』の脚本は秀逸だと感じちゃいます♪

デントン博士の発明、サイの活躍、「鎧」の謎など、今話も見所あるシーンが満載だった『HEROMAN(ヒーローマン)』ですが、私的に一番見所があったシーンは…新たなスクラッグの登場です! まさか、05話目にして…「ヒーローマンフィニッシュ」が防がれてしまうとは!? しかも防いだ相手(新たなスクラッグ)というのが…!!? いやー、これには良い感じに衝撃を受けてしまいました。私的な希望として、今後の展開は、彼(新たなスクラッグ)らが このまま倒されてしまうのではなく、ジョーイたちの活躍により救われれば良いなと思っております。

さて、『HEROMAN(ヒーローマン)』 第05話 「アサシンズ」終了時点では、「タマ」も暴走中だし、新たスクラッグも登場し、ヒーローマンの攻撃も防がれしまい、劣勢を通り越して危機と言ってもよい状況となっていますが…次回の「バックラッシュ」では、もっと危機に陥ってしまうのか それとも 反撃が始まるのか。私的に『HEROMAN(ヒーローマン)』は、童心に近い感覚で観れるアニメなので、毎話 ワクワクしながら観ております(@^▽^@) ああ☆ 次回の『HEROMAN(ヒーローマン)』も とっても楽しみです♪ 




アニメ 『HEROMAN』 第05話 心に残った台詞


まあ でも… やるしかないか!


(第05話 劇中 サイの台詞より引用)





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大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 「怪物、容堂」を観ましたー☆


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今回の岩崎弥太郎…坂本家へ金の工面に来ていましたが、、、その時の弥太郎。。。顔(左側)に 何故か鼻血の出た痕(あと)が付いていましたね…材木の買付けで何かあったのでしょうか(笑) それから 弥太郎、大阪で坂本龍馬に会ったと言っていましたが…江戸と土佐のシーンでは時間軸が前後しているのでしょうかね。もし、そうだとしたら 次回以降に 弥太郎の鼻血痕の謎が解明されるかもしれませんよね。ちょっと楽しみです。

さて、今回も武田鉄矢さん扮す勝麟太郎(勝海舟) とても素敵でした♪ 各藩に行き塾生を募るため軽快に江戸弁を喋る武田海舟…ではなく、勝麟太郎。シャキシャキしていて、観ていて心地良かったです♪♪ 武田さんが出演しているだけで、『龍馬伝』をまた観ようという気になります♪♪♪

そんな『龍馬伝』ですが 相変わらず、舞台美術・照明・SEが素晴らしいです。今回などは…縁側の落葉が舞うギミック、冨と部屋の陰影の付け方、小鳥の囀(さえず)り…武市冨が縁側一歩手前で、半平太の手紙を読むシーンが特に印象に残りました。また、半平太が扇に絵を描いているシーンでの 子供たちの声なども 私的に良い感じでした☆

脚本の方ですが…麟太郎が龍馬を連れて、山内容堂に謁見していましたが、、、龍馬(脱藩者)を容堂に会わせるなんて、、、ドラマとは言え ちょっと飛躍し過ぎでは!? と思いました。しかも、『龍馬伝』では、龍馬の脱藩が赦免されませんでしたしね。。。 史実だと、麟太郎が 容堂に働き掛けて 龍馬の脱藩が赦免されているのですが、、、。おいら 『龍馬伝』では、麟太郎(武田さん)の見せ場として、龍馬の為に 容堂を説得するシーンがあるんだろうなと思っていただけに…今回の様な感じは ちょっと残念です。。。 史実では 脱藩を赦免されたのにも関わらず、藩(国)に戻る事を拒み 再び脱藩する事になる龍馬なので…後々にその事を描くと観ている人が混乱すると思い、今回の『龍馬伝』では、龍馬の脱藩が赦免されなかったのかもしれませんね。。。 あと…千葉佐那と千葉定吉の会話なんて、現在の価値観を前面に押し出したモノになっていましたし…正直 「何だかなあ」って思ってしまう トリッキーな『龍馬伝』の脚本。もうちょっと 史実と幕末時の価値観を取り入れて欲しいモノです(爆)

さてさて、次回は「海軍を作ろう!」という事ですが、予告を観ていると 武田海舟が地球儀を叩いて喜ぶシーンがありましたが、アレは龍馬が松平春獄から 海軍設立の融資を引き出した事に対する 喜びのシーンなのでしょうかね。ああ、気になっちゃいますよー☆ 次回の武田海舟も楽しみです(=^▽^=)






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アニメ番外 『 「今期(3月終了アニメ)を評価してみないかい?8」。 』 

ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人』のピッコロさんが企画された 「今期(3月終了アニメ)を評価してみないかい?8」。 に今回参加せて頂きました☆ そんな、「今期(3月終了アニメ)を評価してみないかい?8」。 の内容と言いますと、前期から続いている2クール作品、10月より始まった1クール作品。これら今期終了作品(3月終了)の評価(6つの項目)を点数(5点満点)で表してみよう というモノです(^‐^)ゝ

おいら、今期は『テガミバチ』しか観ておりませんので、これまで綴った『テガミバチ』の雑感を纏(まと)める様な形で、ピッコロさんの企画 「今期(3月終了アニメ)を評価してみないかい?8」。 に 参加したいと思います☆


まずは、下記に アニメ『テガミバチ』のデータを記載しておきます。




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◆ アニメ『テガミバチ』 データ ◆

★ 原作 ★

浅田弘幸(集英社「ジャンプスクエア」連載中)

☆ スタッフ ☆

監修:神戸守  監督:岩永彰  シリーズ構成:大石哲也  音響監督:清水勝則
音楽:梁邦彦  キャラクターデザイン・総作画監督:芝美奈子 他
アニメーション制作:studioぴえろ

★ キャスト ★

ラグ … 沢城みゆき  ニッチ … 藤村歩  ステーキ:永澤菜教
ゴーシュ … 福山潤  シルベット … 水樹奈々  ザジ … 岸尾だいすけ
コナー … 菅沼久義  ロイド … 小西克幸  アリア … 小清水亜美
Dr.サンダーランドJr. … 石川英郎 他

☆ 主題歌 ☆

オープニング・テーマ

前期(1話 ~ 13話) 「はじまりの日」 歌:スガシカオ
後期(14話 ~ 25話) 「ラブレターのかわりにこの詩を。」 歌:星羅

エンディング・テーマ

前期(1話 ~ 13話) 「果てなき道」 歌:HIMEKA
後期(14話 ~ 25話) 「光の記憶」 歌:Angelo

★ 放送 ★

放送期間 2009年 10月3日 ~ 2010年 3月27日
放送局 テレビ東京系列




それでは、各項目ごとに雑感を纏めさせて頂き、点数を表記させて頂きます。



◆ ストーリー ◆



アニメ『テガミバチ』のストーリー構成ですが…原作のエピソードを本筋に、アニメオリジナルのエピソードを加え交える形で構成されています。原作の世界観を損なう事なく、そして原作をリスペクトして(原作同様に「こころ」を描き)創作されている感のあるオリジナルエピソードは かなり秀逸なモノもあり、おいら等は 概ね好感を持って観る事が出来ました。大石哲也さんをはじめとする脚本家の皆さんは、アニメオリジナルエピソードにて、原作のキャラクターたちの魅力をより多く惹き出す事に成功している感が、私的にはあり とても素晴らしいストーリー構成だったと感じました。


- 評価点 5 -



◆ キャラクター性 ◆



キャラクターですが…真っ直ぐなラグ。破天荒なニッチ。ニヒルなゴーシュなどなど どのキャラクターにも個別にしっかりと個性があり、とても魅力的なキャラクターが溢れています。アニメでは、ソレらキャラクターたちの掛け合いが本当に良い感じで表現されておりました。そして、アニメオリジナルキャラクターも 原作ほどの個性は無いものの しっかりと人物を描いており、原作キャラクターを「動」とするならば、オリジナルキャラクターは「静」と言って良い感がある程に、バランスが取れており、これまた好感が持てました。


- 評価点 5 -




◆ 画 ◆



作画ですが…エピソードによっては描写に落差はあるものの 私的には許容範囲であり、基本的にクオリティが高いと感じました。鎧虫とのバトルシーンなど躍動感があり、観ていてワクワクし、テガミの配達による「こころ」を表現している一連のシーンなどは とても丁寧描かれており、おいらなどは観ていてウルウルとしておりました。アニメ『テガミバチ』の作画は とても素敵な作画だと思います。おいら 『テガミバチ』を 原作から知っているので、ラグたち 原作のキャラクターが動くシーンを観て シンプルに嬉しくなり、アニメって良いなー♪♪♪と感じました(〃´―`〃)


- 評価点 5 -




◆ 演出 ◆



演出ですが…原作をオマージュするかの様に、アニメでもキャラクターたちの「こころ」の葛藤・暖かさ・繋がりなどを これまた とても丁寧に描いており、本当に素晴らしいと感じました。その他にも 鎧虫をCGで描くなどして、作品にアクセントを加えていたり、舞台となる街並み などの描写、時間(季節)を感じさせる描写、そのどれもが 私的には良い感じで観れました。特に、最終話を アニメオリジナルエピソードで一旦の締め括りとせず、原作のストーリーの途中で終了させる所など(原作を読んでない方たちにとっては、悶絶モノの最終話だったと思いつつ)、原作に対して真摯に対応していた 演出に好感が持てました。


- 評価点 5 -




◆ 音楽 ◆



音楽ですが…梁邦彦さんが奏でるサウンドトラックが、『テガミバチ』の世界観と とてもマッチしていて、梁さんの音楽はシーンを確実に盛上げており、とても好感触でした。そして、『テガミバチ』をイメージして歌われたいる様な OP・EDテーマも好感触でした。私的には、星羅さんの歌うOPテーマ「ラブレターのかわりにこの詩を。」が好きです(* ̄▽ ̄*)~゚


- 評価点 5 -




◆ 総合評価 ◆



ストーリー・キャラクター性・画・演出・音楽。アニメ『テガミバチ』は どの項目にも とても好感が持て、私的には大満足のアニメとなりました。アニメ『テガミバチ』は、アニメ制作スタッフさんたちが 原作をオマージュ・リスペクトし、尚且つ アニメーション制作に真摯に取り組んだ作品だと私的には感じます。そして、まだ観た事のない人には 「良いアニメですよ」と、お薦め出来るアニメ作品であります☆☆☆


- 評価点 5 -






アニメ『テガミバチ

ストーリー:5  キャラクター性:5  画:5
演出:5  音楽:5  総合評価:5


- 総合点 30 -





◆ ベストキャラクター賞 ◆

「 ジョーイ 」


ジョーイは、第16話 「音楽家へのファンレター」に登場したアニメオリジナルキャラクターです。彼の「ああ、いいの いいの 僕なんて、影ながら応援する 一ファンに過ぎないんだから」というセリフから来る 親友とその彼女を想う「こころ」は、そして彼の取った行動は 本当にカッコ良く、ジョーイは 男なら 一度は憧れてしまうじゃないだろうかと思う そんなキャラクターになっていると 私的には思い、アニメ『テガミバチ』のオリジナルキャラクターでは一番好きな人物となっています☆



◆ ベストOP賞 ◆

後期(14話 ~ 25話)OP
「ラブレターのかわりにこの詩を。」 歌:星羅


『テガミバチ』をイメージしたかの様な歌詞。心地良いメロディー。そして、星羅さんの素敵な歌声。ソレらと、OPのアニメーションが見事にマッチしていて、とても良いOPだと感じました☆



◆ ベストED賞 ◆

後期(14話 ~ 25話)OP
「光の記憶」 歌:Angelo


OP同様に、EDテーマ「光の記憶」も 曲とアニメーションが巧くマッチしていて、私的には とても良いEDだと思いました。特に、ジギーがバイクで駆け抜けるシーンが 私的には好きです♪



◆ ベスト声優賞・男性 ◆

ベルーシ役 「 てらそままさき 」さん


私的に、ベスト声優賞・男性は、第16話「音楽家へのファンレター」に、ゲストとして出演されていた てらそままさきさんです。ベルーシの繊細な心情を とても素晴らしく表現している てらそさんのお芝居には 心から感動しました。声優さんには 技術が必要と共に 役の情感など 表現が求められると私的には思っています。てらそさんは、技術も然る事ながら、役を自分の内で捉え そしてソレを豊かに表現する事の出来る 素晴らしい役者さんだと思います。



◆ ベスト声優賞・女性 ◆

ラグ役 「 沢城みゆき 」さん


役を捉える事に、とても真摯的だと 沢城さんのお芝居からは感じる事ができ、その真摯さは演じているキャラクター ラグとも重なる部分が多々あり、アニメ『テガミバチ』での 彼女のお芝居には とても好感が持てました。2009年の声優アワードも受賞されていましたし、今後も色々な作品で 沢城さんの活躍が観れるのでしょうね(⌒v⌒)





さて 以上が、アニメ『テガミバチ』雑感の纏めとなります(o^。^o)

最後に、アニメ 『テガミバチ』の内(なか)で、
特に 心に残った台詞を綴って終了とさせて頂きます。





アニメ 『テガミバチ』 特に 心に残った台詞


へいきだ ラグがわすれても ニッチがラグを わすれないからな
だからずっと いっしょだ


(第08話 劇中 ニッチの台詞より引用)








ピッコロさん。今回の「今期(3月終了アニメ)を評価してみないかい?8」。 を 企画して頂き ありがとうございました。また、この様な企画があり 機会がありましたら、ぜひぜひ 参加させて頂ければと思います。よろしくお願い致します(=^▽^=)






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アニメ 『HEROMAN』 第04話 レビュー 

アニメ 『HEROMAN(ヒーローマン)』 第04話 「タマ」を観ましたー☆


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~ 『HEROMAN』第04話 「タマ」 ストーリー ~

「自分こそがヒーローだ」

その思いに駆られたウィルはニックを連れて、
スクラッグの武器を奪うべく敵のアジトへと潜入する。



一方、ジョーイは祖母を避難所へ送り届けると、
情報を求めてデントンの元へと向かう。



かたや、ゴゴールは巨大な「タマ」による攻撃を開始する。

しかも、そのタマは一直線に、
祖母やリナがいる避難所へと向かって転がり始めていた。



ジョーイはヒーローマンと共に、
その進行をくい止めようとタマへと挑んで行く…


― 『HEROMAN』公式サイトより引用 ―




今話の 『HEROMAN(ヒーローマン)』 も迫力満点でした♪ まさかヒーローマンが○○化してしまうとは、予想外の出来事に驚きと共に興奮しちゃいました☆☆☆ 今後もヒーローマンの隠された能力が楽しみな おいらです(@^▽^@)

さて、今話の ヒーローマンが活動すれば するほど、ジョーイの疲労が蓄積されているシーンなどから推測するに、ヒーローマンとジョーイは精神・身体的なリンクがありそうですよね。そして、ヒーローマンの能力ですが、ジョーイの気持ち(精神)とリンクして発動していますよね。もしかしたら、ヒーローマンの能力は初期から具(そな)わっているモノを開放しているのではなく…ジョーイの願い(イマジネーション)によって創生されているのかも…等と今話を観ていて思ってしまいました。

それから、今話ではジョーイたちと一緒に、スクラッグが放った巨大な黒い「タマ」に挑んだデントン先生ですが、ちょっと天然系なキャラではあるものの 責任という言葉の意味を 本当に良く理解し、そして その責任を果たす為に真摯に行動していて、私的に良いキャラクターだなと感じました。そして、その デントン先生を演じてらっしゃるチョーさんの魅力的なお芝居も素敵だと感じました。現在は主に声優として活躍しているチョーさんですが…実は、NKH教育テレビで放送されていた『たんけんぼくのまち』の「チョーさん」を演じてらっしゃった長島雄一さんなのですね。子供の頃に学校で観ていた『たんけんぼくのまち』の「チョーさん」こと長島雄一さんが、現在は声優 チョーさん(2006年に、長島雄一 → チョーへと芸名を改名したそうです)として、『HEROMAN(ヒーローマン)』 に出演してらっしゃる…ああ、子供の時ならず、大人になった現在の おいらの心も楽しさで満たしてくれるチョーさん 本当に素敵な役者さんです♪♪♪

そして、そして、今話には、原作者であるスタン・リーさんらしきキャラクターが、避難所のシーンにカメオ出演的なノリで登場していましたね。スタン・リーさんは ご自身の作品にキャラクターとして登場するのが好きな方なので、今話の様な感じで、もしかすると 今後の『HEROMAN(ヒーローマン)』にも ちょこちょこと登場するかもしれませんね♪

さてさて、次回 第05話は「アサシンズ」という事で、予告を観る限り「タマ」以外にも強敵が登場するみたいです。依然 劣勢なジョーイたち…侵略者スクラッグを相手に 今の劣勢をどう覆すのか!? 次回もとっても楽しみです(o^▽^o)/☆





アニメ 『HEROMAN』 第04話 心に残った台詞


私には責任があるんだ…
この街の… いや! 全世界の人々に
少しでも その責任を果たす義務があるんだ!


(第04話 劇中 デントンの台詞より引用)





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大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 「勝麟太郎」を観ましたー☆


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今回の『龍馬伝』。私的に、松平春嶽が登場して嬉しい限りです。しかし、春嶽に拝謁したのが龍馬 一人というのは…史実を端折り過ぎな気もします。。。 確か…間崎哲馬(土佐勤皇党の幹部で、中岡慎太郎らの先生)や近藤長次郎も一緒に拝謁したという記録が、福井(越前)藩の正式文書に残っていると思ったのですが…それで、春嶽から紹介状を受け取った龍馬と長次郎は、勝麟太郎(勝海舟)を訪ねて、そのまま二人一緒(同時)に弟子になったと思ったのですが…。『龍馬伝』、、、長次郎に至っては、安積艮斎(あさかごんさい)の紹介で勝麟太郎(勝海舟)の弟子になってましたものね。。。 うーん、長次郎が艮斎の元で学んだのは史実ですし、、、これは アリと言えばアリなのかもしれませんね。

さて、ここで『龍馬伝』の補足として、近藤長次郎の事をお話させて頂きます。土佐にて饅頭屋の息子として生まれた長次郎は、平民という事もあり、名字帯刀が認められておらず、周りからは饅頭屋長次郎と呼ばれていました。長次郎は幼い頃から とても聡明で、その才能は山内容堂にも知られる程で、長次郎の才能を認めた容堂は、長次郎に名字帯刀を許しています。私見を申しますと、容堂が認める程の才能ですから、長次郎の聡明さは 秀才の域を超えていたのかもしれませんね。史実だと、長次郎が 名字帯刀を許されたのが1863年。麟太郎の弟子になったのが1862年。『龍馬伝』が史実通りだとすると、実は、今回(第16回)の時点での長次郎は、まだ「饅頭屋」なのですが…何故か もう「近藤」を名乗っていましたね…『龍馬伝』の長次郎は。。。(遠い眼をする おいら) それはさて置き、長次郎は、土佐にいた頃から、特に岩崎弥太郎とは仲が良かったと言われています。今回の『龍馬伝』の二人のシーンなども その逸話をモチーフにしていたのかもしれませんね。 

そんな、長次郎ですが、1863年に神戸海軍操練所に入り、その後は、龍馬と共に亀山社中を設立し、幹部の一人として活動するのですが、彼の運命は…グラバー商会のトーマス・グラバー(黒い噂が絶えず、扱っている商品が武器弾薬ということもあり死の商人と呼ばれた人物。一説にはフリーメイソンの会員で、フリーメイソン日本支部の設立に尽力したとも言われています)に出会った事によって…大きく変わってしまいます。。。 おそらく、『龍馬伝』でも長次郎とグラバー商会の事は描かれると思います。

さてさて、今回の『龍馬伝』は、なんと言っても 我らが 武田鉄矢さんです!! 熱があり ソレでいて 小気味良い 武田鉄矢さんの演じる勝麟太郎(勝海舟)。本当に素晴らしく、そして最高に素敵でした☆ 私的には、「ドドドッ!!!」 と、擬音で表現したくなる程に 映像を通して武田さんの幕末への想いが伝わって来て…武田さん演じる麟太郎を観ていると感無量になりました☆☆☆

そんな訳でして断言しますと…今回の『龍馬伝』は、武田さん主体で観ていたおいらであります(爆) 実を言いますと…何回目かで『龍馬伝』が、幕末の歴史を主題にしている歴史ドラマではなく、坂本龍馬 個人を主題にしている恋愛・ホーム・ヒューマンなどの要素を複合した単なるトレンディドラマなのでは…と感じて以来…『龍馬伝』を 惰性に近い感覚で観ていた おいらなのですが、、、今回 武田さん演じる麟太郎の本格的な登場により、次回の「怪物、容堂」を含め、今後は武田さんの熱のある勝麟太郎(勝海舟)を主体に心底楽しんで『龍馬伝』が観れそうなので、とっても嬉しいです。なので、最後に もう一度言わせて頂きます。武田鉄矢さん 最高☆♪(*≧∇≦*)♪☆ 武田さんが多く登場する回が、本当に楽しみです♪♪♪





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面白モノ 22 『戦国大戦 ロケテスト』 

先日、アーケードカードゲーム『戦国大戦』のロケテストが行われていたので、
どんなモノかと興味津々でプレイして来ましたヾ(≧∀≦)ノ"

当日は、午後から 友人とも遊ぶ予定だったので、
午前中にプレイしようと、10時の開店に合わせゲームセンターへと行き…
プレイする為の整理券番号を受け取りましたら、、、
なんと!? 74番という数字Σ( ̄□ ̄;)


スターターパック

◆ 戦国大戦 ロケテスト スターターパック ◆


これは、午前中にプレイするのは無理だと思い、
ゲームセンターを後にして、友人と合流し、しこたま遊んだ後
今度は、その友人にも付き合ってもらい
19時ごろ また件のゲームセンターへと行き…
なんとか『戦国大戦』のロケテストに参加する事が出来ました。

ロケテストから大人気の『戦国大戦』でした(⌒▽⌒)




さて、スターターパックには…


ICカード

◆ 戦国大戦 ロケテスト ICカード ◆


ICカードが、1枚。


後藤賢豊

◆ 戦国大戦 ロケテスト 武将カード 後藤賢豊 ◆


他家(六角家)武将 後藤賢豊、


十河一存

◆ 戦国大戦 ロケテスト 武将カード 十河一存 ◆


他家(三好家)武将 十河一存、


上杉謙信

◆ 戦国大戦 ロケテスト 武将カード 上杉謙信 ◆


上杉家 武将 上杉謙信。

以上のスターター武将カードが3枚。



いやー、『戦国大戦』の武将カード☆ どれも大変カッコ良く堪りませんね♪
コレクター心を擽(くすぐ)られちゃいます♪(^▽^*)☆




上杉謙信 裏面

◆ 戦国大戦 ロケテスト 武将カード 上杉謙信 裏面 ◆


他には、武将カードを保護するスリープが3枚と、


説明書 1 説明書 2 説明書 3 説明書 4
説明書 5 説明書 6 説明書 7 説明書 8

*画像をクリックすると別ウィンドウにて画像が拡大されますので、
ゲームシステムの詳細に興味ある方は、参考にして頂ければと思います。



ゲームの説明書も
スターターパックには入っておりました。




さてさて、ゲームシステムですが、
フィールド内に設置されている大筒や、虎口攻め、
カードのタッチアクションなどの新要素はあるものの…
基本的には、先に稼動している『三国志大戦』と同じだと私的には感じました。

おいら、『蒼天航路』のレジェンドカードが欲しくて、
ICカード1枚(100回)分『三国志大戦3』をプレイした事があるのですが、、、
あまりゲームシステムには魅力を感じる事が出来ず、、、
今回の『戦国大戦』のゲームシステムにも…
同じ様に あまり魅力を感じる事は出来ませんでした。。。

私的に『戦国大戦』には、『三国志大戦』とは異なる
ゲームシステムを期待していただけに…
『三国志大戦』の単なるVer. 違いでしかない事が残念だと思いました。


ですが…


ピロー袋

◆ 戦国大戦 ロケテスト ピロー袋 ◆


戦国時代の武将がカード化された事に加えて…


長尾景信

◆ 戦国大戦 ロケテスト 武将カード 長尾景信 ◆


『戦国大戦』で描かれている武将のイラストにも
凄く魅力を感じておりまして…


村上義清

◆ 戦国大戦 ロケテスト 武将カード 村上義清 ◆


武将カード欲しさに、本稼動されれば…
やっぱり『戦国大戦』を
プレイしちゃいそうな おいらがいます。

ニョホホ (●´ω`●)ゞ エヘヘ






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アニメ 『HEROMAN』 第03話 レビュー 

アニメ 『HEROMAN(ヒーローマン)』 第03話 「インヴェイジョン」を観ましたー☆


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~ 『HEROMAN』第03話 「インヴェイジョン」 ストーリー ~

センターシティ上空に現れた巨大な宇宙船は、
大量のスクラッグを地上へと送り込んでいく。

軍の力を持ってしても太刀打ち出来ない彼らの攻撃に、
人々はただ逃げ惑うしかなかった。



ジョーイは破壊された街並みにショックを受けながらも、
サイと祖母のいる家へと急いでいた。

しかし、スクラッグが現れて行くてを阻まれてしまう。



ジョーイは意を決してヒーローマンを起動させると、
自らも敵へと立ち向かっていく…

― 『HEROMAN』公式サイトより引用 ―




いやー、もう理屈などいらないですね☆ 今話の『HEROMAN』も シンプルに とても面白かったです。特に、ヒーローマンとジョーイが連係して発動させたヒーローマンブラストのシーンは、前回の ヒーローマンフィニッシュと同じ様に 迫力あるカットを多用した演出が効き、本当にカッコ良いなと感じました☆☆ ジョーイとヒーローマンの活躍を観て叫ぶ サイの「よっしゃぁ!!」というセリフには おいら とっても共感しちゃいました☆☆☆ おそらくは、ジョーイが守り、ヒーローマンが攻める この連係が スクラッグと戦う上での基本スタンスとなるのでしょうね。それから、ヒーローマンには ブラスト以外にも隠された能力がまだまだあるのでしょうね。一体どんな能力があるのか 今後の能力解放が とても楽しみです♪♪♪

さて、今話のストーリーですが…ジョーイとサイへの対抗心から、ウィルとニックは スクラッグの宇宙船へと向かっちゃいましたが、大丈夫なんでしょうかね。しかもニックに至っては、ウィルについて行けば有名になれるかもっていう、、、何とも打算的な一面も見せていましたね。ウィルとニック…スクラッグに捕まり 彼ら(スクラッグ)のいう サンプルにならなければよいのですが…。私的には、ウィルたちが危機に陥ったところを、ジョーイたちに助けられて、ウィルたちは、ジョーイを認めるみたいな展開になれば良いなと思っています。

スクラッグの宇宙船からは、根の様なモノが出てきて、地上に根付き要塞化しちゃいましたね。スクラッグって母星は無く あの宇宙船 一隻で他星を侵略しているのでしょうかね。それから、スクラッグの司令官 ゴゴールは自分たちが宇宙の支配者だと、地球全体に対して宣戦布告をしましたね。アメリカ軍もスクラッグに対しては無力だったし、地球でスクラッグに対抗出来るのは、現在のところ ヒーローマンのみ…。おお! 圧倒的劣勢のなか ジョーイたちがスクラッグにどう立ち向かうのか おいら 今後の展開にワクワクしちゃってます☆♪

さてさて、次回 第4話の「タマ」では、その名通り スクラッグの宇宙船要塞から 巨大な黒い玉が発射され、ソレに ジョーイたちが立ち向かう事となるみたいです。ヒーローマン VS 巨大な黒い玉。次回もとっても楽しみです♪ヾ(≧∀≦)ノ"☆





アニメ 『HEROMAN』 第03話 心に残った台詞


ヒィーロォーマン ブラスト!!


(第03話 劇中 ジョーイの台詞より引用)





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大河ドラマ 『龍馬伝』 第15回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第15回 「ふたりの京」を観ましたー☆


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今回は、岩崎家のシーンが素敵でした。特に 岩崎弥太郎の一人(ノリ)ツッコミが最高でした。もう 大爆笑しちゃいました♪♪♪ 岩崎家の面々 香川照之さんをはじめ 皆さんのお芝居を通して、場の雰囲気が本当に良く伝わってきて素晴らしいと感じました。

それから…平井加尾と平井収ニ郎 兄妹のシーン。加尾の「攘夷の為やったら、何をしてもええがですか!?」の問いに、収ニ郎「そうじゃ!! …何をしてもええがぜよ! 日本が生きるか死ぬかの瀬戸際やがじゃ! 妹を犠牲にしても!! 邪魔な奴は殺してでも!!!」と言い争っていましたが…これには、収ニ郎の言い分よりも、加尾の言い分に同調した人の方が多かったのではないでしょうか。収ニ郎の言い分は、一歩間違えれば単なる屁理屈なのかもと思いつつ おいらなどは、権威や権力に抗う為、必死に我武者羅(がむしゃら)に行動しているからこそ出てしまったであろう 収ニ郎の言い分にも同調してしまいました。加尾と収ニ郎 それぞれの言い分は、社会に従うか 自分に従うかの違いなのでしょうね。件のシーンですが…私的に 二人とも しっかりと道理があると感じました。なので、収ニ郎の言い分を おいらなどは屁理屈だとは思えませんでした。

しかし…まさか、加尾 経由で、坂本龍馬が勝麟太郎(勝海舟)を知る事になるとは、、、これにはビックリしちゃいました。龍馬と麟太郎(海舟)…この二人、、、史実だと…松平春嶽 経由で出会うのですが、今回を観る限り『龍馬伝』では、春嶽も佐久間象山と同じ様な扱いになるのかもしれませんね。。。 いや、春獄は 龍馬を語る上で欠かせない重要な人物の一人だと思いますので、名前だけの登場って事はないですよね。ええ、きっと。。。

今回は、上記 3シーンのインパクトが強く…他にあまり 眼が行きませんでした(爆) さて、次回は「勝麟太郎」という事で、武田鉄矢さん演じる麟太郎が本格的に登場するみたいなので、武田さん好きな おいらにとっては次回が待ち遠しくて堪りません♪\(≧∀≦)/♪





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アニメ 『HEROMAN』 第02話 レビュー 

アニメ 『HEROMAN(ヒーローマン)』 第02話 「エンカウンター」を観ましたー☆


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~ 『HEROMAN』第02話 「エンカウンター」 ストーリー ~

ヒーローマンの力を目の当たりにしたジョーイは、
嬉しさと共に戸惑いを隠せないでいた。

自分はこの力をどうするべきか…
ヒーローマンの存在について悩んでしまう。



そんな中、地球は
謎の生命体「スクラッグ」による侵略が開始されようとしていた。



それを知ったジョーイは、
宇宙との交信を行っていたデントンの元へと
危機を知らせるべく駆けつける。

しかし、そこへ武器を持った「スクラッグ」が出現!?
そして有ろう事かリナもその場に遭遇してしまい…

― 『HEROMAN』公式サイトより引用 ―




ヒーローマンの存在に思い悩む ジョーイの心優しい行動から始まる ジョーイとお祖母ちゃんの会話。ジョーイとサイの会話。そして、スクラッグが現れ ジョーイを庇うデントン先生。リナを救うジョーイ。更にはヒーローマンとスクラッグの初対決などなど今話も爽快感バツグンで おいらなどは 観ていて気持ちが とても晴れやかになりました。特に、ヒーローマンとスクラッグの初対決シーンなどは迫力あるカットを多用した演出&そして美麗な作画が相俟って 童心に戻ったかの様に 件のシーンには観入ってしまいました☆☆☆ フィニッシュアタックで、スクラッグを倒した後の ヒーローマンの決めポーズ 私的に とても好きです(o^▽^o)

さて、今話のストーリーですが…サイは学校を休んでまで バイトをしているって事は、彼の家庭環境も 祖母と二人だけで暮らして居るジョーイ同様に複雑なのかもしれませんね。それから、ジョーイの左腕に装着しているヒーローマンのコントローラー(みたいなモノ)は、ジョーイの身体能力も向上させているみたいですね。あと、ヒーローマンの動力は電力(稲妻系)みたいですよね。更には ヒーローマンを操るジョーイに嫉妬ぽっい感情を抱いた感のある ウィルなどなど 今話も観応えがありました♪♪♪ それにしても ウィルの今後の行動が気になります…ジョーイからヒーローマンを奪う、、、みたいな事を考えてなければ良いのですが。。。

さてさて、今後の展開としては、ヒーローマンに倒され消滅したスクラッグの尖兵(せんぺい)たちが残した武器と甲冑みたいなモノは…デントン先生が回収して研究しそうですよね。そこからスクラッグについて何か分かるのかもしれませんね。もしくは ヒーローマンの追加武装として改修されるとかでしょうか。サイやリナたちもジョーイに協力して一緒にスクラッグと戦いそうで、今後の展開に おいら ワクワクしております☆♪☆♪ 私的に『HEROMAN(ヒーローマン)』 は、上質なヒーロー作品となる予感がしており、次回 第3話「インヴェイジョン」も楽しみですヾ(≧∀≦)ノ"





アニメ 『HEROMAN』 第02話 心に残った台詞


ヒィーロォーマーン エンゲージ!!


(第02話 劇中 ジョーイの台詞より引用)





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ニコニコ動画 14 【 「はじめてのともだち」に絵をつけてみた。にみんなのうた風字幕を。 】 

本日は 『ニコニコ動画』で出会った とても素敵な動画を、僭越ながら ご紹介させて頂きます。今回ご紹介させて頂く動画は、【「はじめてのともだち」に絵をつけてみた。にみんなのうた風字幕を。】です。


★ 興味がおありの方は、まずはこちら ↓ の動画をご覧下さいませ ★




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この「はじめてのともだち」という曲は、以前ご紹介させて頂いた「スーパーマリオワールドで、ウエスタンショー」を作られたヒャダインさんが、懐かしいゲーム曲をアレンジし、その曲に自作の詞をのせ 声色をピッチ(音声周波数の高さ )で調整し、歌い上げた曲です。そのヒャダインさんの作品「はじめてのともだち」に感銘を受けリスペクトする形で rokudeさんがPVを作成し、Raw2さんが そのPVに歌詞の字幕を入れアップされたモノが、今回ご紹介させて頂いた【「はじめてのともだち」に絵をつけてみた。】となります。

今回の動画を初めて観た時、「ああ。なんて素敵な動画なんだろう」と思いました。それから 犬を飼った事のある おいらは、亡き愛犬の事を想い 何とも感慨深い動画となりました(*。′口`。*)





【「はじめてのともだち」に絵をつけてみた。にみんなのうた風字幕を。】



原曲 ドクターマリオ
アレンジ曲・詞 ヒャダインさん
PV rokudeさん
歌詞字幕 Raw2さん



(^▽^)/▽☆▽\(^▽^) とても素敵な動画をつくられたお三方に乾杯 (^▽^)/▽☆▽\(^▽^)







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