08 | 2010/09 | 10

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大河ドラマ 『龍馬伝』 第39回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第39回 「馬関の奇跡」を観ました。


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気のせいでしょうか…今回の『龍馬伝』、スタッフロール終了後、冒頭の浜辺での戦闘シーンのカメラアングル(演出)が…『プライベート・ライアン』の浜辺での戦闘シーンと、酷似している様に私的には感じました。。。 きっと模倣したのではなく、たまたま似た様な感じのカメラアングル(演出)となったのでしょうけれど…本当によく似ているなと感じました。。。 ただ、もう おいら 気になり過ぎて…馬関戦争の白兵戦闘シーンは『プライベート・ライアン』の戦闘シーンとニュアンスが悪い意味で重なり…集中して観る事が出来ませんでした(爆)

それから、前回でも少し書きましたが…岩崎弥太郎が1866年に土佐商会主任・長崎留守居役として、長崎で活動しているのにも果てしない違和感を感じました。史実ですと、弥太郎が土佐商会主任に抜擢され、長崎へ赴任するのは、1年後の1867年なのですが…『龍馬伝』では馬関戦争と同時期。。。 しかも、ジョン万次郎が弥太郎のサポートとして、長崎に居るのにも違和感を感じました。史実のジョン万次郎は、1866年に後藤象二郎が設立した開成館に勤めてはいますが…この時は、象二郎のお供として長崎、上海へと行っているんですね。どうも『龍馬伝』では、象二郎の行動を 弥太郎に背負わせて描いている様ですね。。。

史実に沿っての実直な創作ではなく、史実を都合良く曲解した今回の内容は、歴史ドラマと呼べるかどうかは分かりませんが…人間味溢れる弥太郎の龍馬への嫉妬シーンなどは、私的に観応えあり、トレンディドラマとして観る分には、特に違和感はないのかも…なんて事を、今回を観終え感じました。。。

さて、次回は「清風亭の対決」という事ですが、別段 期待する事もなく淡々と観ようかなと思います。。。





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アニメ 『HEROMAN』 第26話 レビュー 

アニメ 『HEROMAN(ヒーローマン)』 第26話 「フェイス」を観ましたー☆


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~ 『HEROMAN』第26話 「フェイス」 ストーリー ~

ヒーローに憧れる少年は、“ヒーローマン”と出会い
幾多の戦いを乗り越え成長を遂げてきた。

そして今――。

世界が滅亡へと向かおうとする時、
力を得た少年・ジョーイは たった一人で
人類最強の敵“ゴゴール”に立ち向かおうとしていた。



世界を、仲間を、大切な人を守るため、
ジョーイは固く決意していく。

その強い眼差しの先に見えているのは
輝く未来か、それとも――。



今ここに真の“ヒーロー”が誕生する…!!

― 『HEROMAN』公式サイトより引用 ―




ジョーイが ヒーローマンに託した「希望」。ヒーローマンが ジョーイに託した「希望」。サイやリナたちが二人(ジョーイとヒーローマン)に託した「希望」。「希望」を抱き 未来を掴もうと 其々に託し合い、共に立ち向かう…そんな人々の事を“ヒーロー”と呼ぶのかもしれない。そして “ヒーロー”とは決して一人で成れるモノではなく…家族 恋人 友人 仲間たちの「希望」なくして 成れるモノではない…そんな存在なのかもしれない。と、今話を観終わり、私的に感じてしまいました。そして 何とも心地良い 感動に包まれました。おいら、ジョーイたち“ヒーロー”にとても憧れてしまいます☆☆☆

思えば おいら、童心に戻った感覚で ワクワク ドキドキしながら 毎話 夢中で 『HEROMAN(ヒーローマン)』を、ジョーイたちの活躍を観ておりました。そして毎話 観終える度に、子供の頃に楽しい冒険(例えば 初めて 一人で隣町に行って帰ってくる様な事)を終えた様な 何とも清々しい 心地良さに包まれておりました。そうした童心に戻れる感動を与えてくれた『HEROMAN(ヒーローマン)』 という作品に出逢えた事に、おいら 心より嬉しく思います(〃´―`〃)

さて、最終話を迎えた 『HEROMAN(ヒーローマン)』 ですが…デントン先生がロマンチックな仮説を立ててはいましたが…結局 ヒーローマンの謎までは明かされませんでしたね。むしろ 謎は深まるばかり…。ヒーローマンについて分かっている事って、今のところ ジョーイの「想い」とシンクロしている事くらいですよね。うーん、ヒーローマンの謎(正体)が解き明かされなかったのが、ちょっと残念だな…と、思っていましたら…まさか 最終話のラストで あんな衝撃的な展開になるとは…。いや、もう、是非とも続編を期待しちゃう おいらです☆♪

最後に…素晴らしい世界観を構想した 原作者 スタン・リーさん。その世界観を 勧善懲悪の明快かつ爽快なストーリーとして紡ぎ織り成した シリーズ構成 脚本を担当された大和屋 暁さん。ジョーイたち 魅力溢れるキャラクターに 表情と躍動を息衝かせた 川元利浩さんをはじめとするアニメーターの皆さん。そのキャラクターたちに生命を吹き込み 満たした 小松未可子さんをはじめとする役者の皆さん。そして、『HEROMAN(ヒーローマン)』 に関わった全てのスタッフさん たちに、監督の難波日登志さんに…おいら 心より御礼申し上げます。『HEROMAN(ヒーローマン)』 という 「希望」溢れる素晴らしいアニメを創作してくれて、本当にありがとうございました♪♪♪ミ☆ヽ(≧▽≦)ノ☆彡♪♪♪





アニメ 『HEROMAN』 第26話 心に残った台詞


そうよ ジョーイ。
ヒーローは 一人じゃない。
一人きりじゃ ヒーローになんてなれない。

ジョーイには ヒーローマンがいる。

ヒーローマンがいて、
仲間がいてこそ ヒーローになれるのよ。

だから! あなた達が ヒーローなのよ!!


(第26話 劇中 リナの台詞より引用)





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大河ドラマ 『龍馬伝』 第38回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第38回 「霧島の誓い」を観ました…。


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今回は…脚本が本当に酷かったです。『龍馬伝』の脚本はトレンディドラマ然で、全体を通してストーリーを観せる事をせず、単話、単話を、如何に見栄え良く観せるかという事に力を注いでいる感がありましたが…今回はソレが顕著でしたね。今回などは、龍馬を主体に個々のエピソードをただ繋ぎ合わせただけ…むしろ龍馬を主体にした為に生じた弊害とも取れる内容。喩えとして言いますと…史実の人物たちや、歴史の流れを宝の地図だとすれば、今回の『龍馬伝』は、其々違う宝の地図の破片を集めて、ソレを繋ぎ合わせたが…しっくりこず、自分で勝手に地図(創作)を書き加え、宝など何処にも無い一つの地図として完成させてしまった様な…何とも言えない気持ち悪さが今回の脚本にはありました。。。

今回の『龍馬伝』、1866年の3月から物語が始まっていますが…史実ですと、龍馬とお龍の蜜月期が3月。池 内蔵太がワイルウェフ号で難破するのが5月。幕府が長州へと進軍したのが6月。岩崎弥太郎が長崎へと赴任するのが1867年。これらの出来事を『龍馬伝』では何故か、歴史の流れ、前後を無視して描かれていました。別にドラマですから同時期に起きた出来事として、前後を無視して描くのはアリだと思うのですが、、、5月に亡くなった内蔵太の事を、6月になって龍馬が戻って来ても悲しんでいる亀山社中の面々たちのシーンを観て…近藤長次郎が亡くなった時は、一ヶ月も経たずに芸妓遊びしていた亀山社中の面々を思い出し…『龍馬伝』に於ける長次郎の存在って一体…と、心底感じてしまいました。それから、お元に関しても、ただ単に物語上 処理する為に、強引に結末を描いていた感があり…彼女の存在自体に疑問を感じてしまいました。

あと…ドラマ初回から不戦を志にしていた龍馬が「戦はのォ、戦はもう始まってしまったがじゃ! 今 儂らが…今 儂らが立ち上がらんとォ! この国はのうなってしまうがじゃ! …儂らはの、長州の為でも、薩摩の為でもなく、日本人として、日本人として、この国の為に戦うがじゃ! …儂らはのぉ 儂らはァ! 舞台から降りる訳にはいかんじゃき」と亀山社中の面々に訴えるシーンなどには、心底ビックリしてしまいました。件のシーン、おいらなどは…西郷吉之助に、お払い箱宣言された龍馬が保身の為に参戦を決意したとしか捉えれませんでした。史実では長州藩に請われ 参戦しているのに、『龍馬伝』では自らの保身の為に参戦とは。。。 武市半平太に意見していた人物とはとても思えません(爆)

それに、件のシーンの龍馬のセリフにも引っ掛かりました。外国との戦いなら分かりますが…同じ国の者同士で戦う内戦で言いますかね…あの様なセリフを。アレでは、亀山社中 意外は日本人では無いという解釈も成り立ち、『龍馬伝』に於ける龍馬は、とんだ選民思想の持ち主という捉え方も出来てしまいます。何でしょう、『龍馬伝』では 龍馬 フリーメイソン説を踏襲し、設定として組み込んでいるのでしょうかね。

何にしても…せめて、もう少しドラマ全体の構成というモノを大事にしても良いのでは。。。と、思いました。龍馬以外の人物は添え物として、龍馬を主体に燦然と描くだけという構成は…『龍馬伝』というタイトルだから致し方ないのかもしれませんが…私的に、今回は特にキツい内容でした。

あと、今回を観て思ったのですが…福山さん演じる龍馬。もしかしたら モミアゲは、地毛ではなくメイクなのでしょうかね。龍馬のアップシーンを観ていて、そう思ってしまいました。。。 さて、次回から最終章という事ですが、「馬関の奇跡」はどの様な お話となるのでしょうね…。





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アニメ 『HEROMAN』 第25話 レビュー 

アニメ 『HEROMAN(ヒーローマン)』 第25話 「クライシス」を観ましたー☆


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~ 『HEROMAN』第25話 「クライシス」 ストーリー ~

スクラッグの真の目的、それは首領“ゴゴール”の復活だった。
再び立ちはだかる宿敵を前に、ジョーイたちは臆する事なく立ち上がる。

しかし、ゴゴールの覚醒は序章でしかなく、
更なる危機が彼らを待ち受けていたのだった。



その頃、デントンたちを乗せたMR-1は
一路ホワイトハウスへと向かっていた。

大切な仲間が集結していく中、
最悪の状況を打破すべくジョーイとヒーローマンは
ある賭けに出るが…。



物語は終にクライマックスを迎える――!

― 『HEROMAN』公式サイトより引用 ―




ゴゴール…恐るべき能力で、最悪の敵から最恐の敵へと変貌を遂げましたね。いや、まさか「タマ」をあの様に使用するとは…。そんな最恐の敵へと立ち向かう、ジョーイ、ヒーローマン、ウィル。ジョーイの掛け声と共に、3人(ジョーイ、ヒーローマン、ウィル)が戦闘を開始するシーンは、おいら 童心の戻ったかの様な高揚感を感じ、鳥肌が立ちました。3人の共闘シーンは本当に観応えありました☆

それから、ジョーイをサポートする為に、NR-1を駆り、地上から決戦の地へと赴く、デントン、サイ、リナ、ホリー。そして、制空権をゴゴールに握られたヒューズたちも地上から、決戦の地へと向かいましたね。ジョーイたちの元へと集結していく仲間たち…何とも心躍る展開に、これまた童心に戻ったかの様に、熱い気持ちになり、今話の『HEROMAN(ヒーローマン)』にもバッチリと観入ってしまいました。

さて、次話は「フェイス」という事で、今話のラストで、ヒーローマンの身に大衝撃が起こりましたが…予告を観ますと、次話では更なる大衝撃が起こる様です。ジョーイの下した決断って…まさか自己犠牲とかじゃないですよね。いや、きっとデントン先生の補給作戦が 功を奏して、スクラッグとの最大決戦は、ジョーイたちの勝利となり、大団円となりますよね。おいら 大団円を願いつつ 童心に戻ったかのようにワクワクしながら、最終話となる『HEROMAN(ヒーローマン)』 を観ようと思います♪(≧∇≦)♪





アニメ 『HEROMAN』 第25話 心に残った台詞


ヒーローマン。ウィル。行くよ!


(第25話 劇中 ジョーイの台詞より引用)





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大河ドラマ 『龍馬伝』 第37回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第37回 「龍馬の妻」を観ましたー☆


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今回の『龍馬伝』に於ける岩崎弥太郎。坂本龍馬への羨望から一念発起し、面と向かう形で後藤象二郎に嘆願していましたね。その嘆願を、背を向け聞いていた象二郎。彼の表情からは、龍馬への嫉妬と憎悪を感じました。やはり、『龍馬伝』に於ける龍馬暗殺の首謀者は…象二郎なのでしょうかね。史実だと、龍馬と象二郎は1867年1月13日に、亀山社中代表、土佐藩代表として会談をし協力体制を築くのですが…『龍馬伝』では、この辺りをどの様に描くのか注目して観たいと思います。

『龍馬伝』に於ける高杉晋作。夢を抱いてイギリス及び各国を遊学する…って、、、確かに、史実での晋作もイギリス留学を夢見ていましたが…それにしても薩長同盟が締結されて直ぐに渡航出来ますかね(史実に照らし合わせると、一ヶ月弱しか経っていません)。。。 晋作ほどの人物を同盟締結、一ヶ月で放出するほど、長州藩の置かれている情勢は甘くはないと思うのですが。。。 ドラマでは結核を患っている事を自覚し、遊学を止めた体になっていましたが…何と言いますか…伊勢谷友介さん演じる高杉晋作の人気に肖(あやか)ったであろう ご都合主義全開のドラマ進行だなと、私的には感じてしまいました。私的に晋作の結核発病を描くのなら、もっと別の描き方…例えば…伊藤俊輔と共に今後の展望(龍馬の事や、自身の夢を語っている)時に、不意に喀血するみたいな…そんな感じの描き方でも良かったのではないだろうか…と、強く思います。それとも…もしかしたら『龍馬伝』というタイトルなので、どうしても龍馬と絡ませないとイケナイという観念が、ドラマ制作陣たちの間にあるのでしょうかね。。。

そう言えば…桂小五郎は史実通りに、木戸貫冶としているのに、『龍馬伝』に於ける高杉晋作は、谷 潜蔵(たに せんぞう)とはしてないですよね。史実の晋作は藩命により1865年9月に、谷 潜蔵と改名しているですが…『龍馬伝』では高杉晋作のままなんですよね(爆) 何なんでしょうね…この扱いの違いは。。。 やはり、高杉晋作というネームバリューが凄いという事なのでしょうかね。。。

さて、今回の龍馬伝を史実に照らし合わせてみますと…龍馬とお龍が京都を出立したのが、1866年2月29日。そして、薩摩に着いたのが同年3月10日となっています…亡くなってまだ一ヶ月程しか経っていない近藤長次郎の存在を忘れ去り、お龍という口実で、芸妓を呼びドンチャン騒ぎする亀山社中の面々のシーンに加え、お元の嫉妬メラメラシーンや、長崎商人と雀卓を囲むシーンなどなど…今回の『龍馬伝』での 蛇足とも言えるこれら長崎の描写は、この旅程での出来事として描かれているのでしょうね。ドラマの創作…どうせするなら、下関で下船したであろう三吉慎蔵との別れをしっかりと描き、長崎での出来事を描くのであれば、亀山社中の面々が、長次郎の喪に服し沈んでいる所に、龍馬夫妻が現れ、長次郎の墓参りをした後で、亀山社中の本拠にて、龍馬の結婚祝いと、長次郎の弔いを兼ねた酒宴をする等とした方が、私的にはドラマチックだったのでは…と、素人目線ながら思ってしまいました。

さてさて、次回は「霧島の誓い」という事で、龍馬とお龍の蜜月期の続きを描き、第3部の終了となる様です。そして、第二次長州征伐も描かれる様です。これは、ひょっとすると武田鉄矢さん演じる勝海舟の再登場するかもしれませんね。おいら、勝海舟の再登場を熱望しつつ、次回を観ようと思います。





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『 戦国大戦 』 プレイ雑記 その2 

本日、幕張メッセで開催された、
『第48回 アミューズメントマシンショー』へと行って参りました(⌒▽⌒)


第48回 アミューズメントマシンショー 看幕


ちなみに『アミューズメントマシンショー』とは、
アミューズメント施設などに設置前の最新ゲーム機をはじめとする、
アミューズメント・エンターテインメント機器の展覧会となっております。



さて、『第48回 アミューズメントマシンショー』での
おいらの目的は言いますと…


戦国大戦 クリアファイル&ピロー


こちらの『戦国大戦』のクリアファイルです♪♪♪



この『戦国大戦』のクリアファイルは、
SEGAブースにて展示されています『戦国大戦』の
試遊台をプレイする事で ピローと共に、
綺麗なコンパニオンさんから手渡しで頂く事が出来ました(* ̄▽ ̄*)~゚



『戦国大戦』のブースでは、この試遊台の他にも、


戦国大戦 カードイラストクリーナーメタルプレート付き携帯ストラップ


「戦国大戦 カードクリーナーメタルプレート付き携帯ストラップ」や、


戦国大戦 ダブルデッキ


「戦国大戦 ダブルデッキ」などの
プライズ景品グッズの展示もされていました☆♪






それから、SEGAブースのイベントとして、
『戦国大戦』のプレゼンテーションもありました。

プレゼンテーションでは、プロデューサーである西山泰弘さんが、
『戦国大戦』の展望を熱くプレゼンしておられました。




戦国大戦 カードイラストクリーナーメタルプレート付き携帯ストラップ 2

戦国大戦 プライズ景品
◆ 戦国大戦 カードクリーナーメタルプレート付き携帯ストラップ 別画像 ◆




その気になるプレゼンの内容を箇条書きしますと、

①本稼働は、大きな障害(バグ)がなければ年内。
②多数のマンガ家さんたちが描く武将イラストカード。
③EXILEとのコラボレーションをはじめ、多数のメディアミックス。

と、なっておりました(e^∀^e)



本稼働に関しては、大きな障害がなければ
年内だと公言しておられ、また稼働時期、稼働後に合わせて、
プレイヤーさんに楽しんで頂ける仕掛けも多数用意しているとの事でした。



多数のマンガ家さんが描く武将イラストカードという事で、
『戦国大戦』に参加が決定しているマンガ家さんたちは…

『クローズ』などで知られる 高橋ヒロシさん。
『のだめカンタービレ』などで知られる 二ノ宮知子さん。
『釣りバカ日誌』などで知られる 北見けんいちさん。
『キン肉マン』などで知られる ゆでたまごさん。

と、なっておりました。

更に、この4名の方々以外にも、多数のマンガ家さんの
参加が決定しており、その他のマンガ家さんたちについては、
稼働時期に合わせて随時発表して行くとの事でした☆




戦国大戦 ダブルデッキ 2

戦国大戦 プライズ景品
◆ 戦国大戦 ダブルデッキ 別画像 ◆




それから、プロデューサーの西山さんはサプライズとして、
それら武将カードの一部を披露されておりました。

おいらは一枚だけ、その武将カードを確認出来たのですが、
高橋ヒロシさんが描いているのは どうやら武田信玄みたいです。

ま、まさかの高橋ヒロシさんの参加☆♪
『クローズ』ファンとしては嬉しい限りです。

おいら、是非とも 高橋ヒロシさんの描く武将カード
武田信玄をゲットしようと思います(ゝД//)〇"~☆



EXILEとのコラボレーションとは、
EXILEをモチーフにしたマンガ『エグザムライ戦国』の
キャラクターが『戦国大戦』に武将カードとして登場するとの事でした。

そして、この他にも様々なメディアミックスを用意しており、
プレイヤーさんたちにより楽しんで頂ける様にして行きたいと、
プロデューサーの西山さんは仰っていました。



さてさて、それでは最後に、今回のプレイでゲットした
武将カード…と言うよりも姫カードをご披露させて頂きます。


◆ 三条夫人(武田家) レアリティ:C ◆
● 兵種:槍足軽 武力:2 統率力:4 特技:魅力 コスト:1 ●

三条夫人

■ 計略:攪乱の術(必要士気4 効果時間/統率時間) ■
【敵の統率力を下げる。】


『戦国大戦』。
様々なサプライズが用意されているとの事で、本稼働がとても楽しみです。
もちろん ロケテストにも引き続き行きたいと思います♪(=^▽^=)♪






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アニメ 『HEROMAN』 第24話 レビュー 

アニメ 『HEROMAN(ヒーローマン)』 第24話 「リザレクション」を観ましたー☆


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~ 『HEROMAN』第24話 「リザレクション」 ストーリー ~

敵地へと乗り込んだジョーイとヒーローマンは、
次々と襲いくるスクラッグ相手に戦闘を繰り広げていた。

大統領の安否の分からない状況で大規模な攻撃は叶わず、
彼らはたった二人で戦いを強いられていく。



そんな中、キーシャ達を乗せた報道ヘリが上空に出現、
戦闘の様子を全世界へと放送し始める。

ヒーローマンと共に戦う一人の少年の姿に世界は――。



やがて、敵の中枢部へと迫ったジョーイ達の前に、
史上最悪の“敵”が復活を遂げようとしていた。

― 『HEROMAN』公式サイトより引用 ―




実行部隊 ジョーイ&ヒーローマン。戦術部隊 ヒューズ率いるNIA。 補給部隊 チームデントン(デントン&サイ&リナ&ホリー)。オペレーション名「サンダーバード」…。スクラッグとの最大決戦!!! くぅー☆☆☆ 今話もとても観応えがありました☆☆♪

特に、デントン先生が、ジョーイたちの後方支援の為に、ドクターミナミの芸術作品の活用を試みるシーンでは、「おお!☆」と、童心に戻ったかの様に感嘆の声を上げてしまいました。それから、キーシャたち報道組がヒューズの説得に応じませんでしたね。。。ヒューズにああ言われ、ジョーイは苦渋の決断をしましたが…ジョーイの事ですから、キーシャたちが危機に陥ったら必ず助けに向かうのでしょうね(〃 ̄▽ ̄〃)

今話ではキーシャたちにより、ジョーイ&ヒーローマンたちと、スクラッグの戦いは、全世界に報道されていましたが、キーシャたちの中継を通して、ジョーイ&ヒーローマンの活躍を固唾を飲んで見守っている人々と、思わず自分自身を重ねてしまいました。ジョーイのお祖母ちゃんだけは、何とも和やかな感じでたけれども(笑)

その中継を観ていて…とある事を知ってしまったホリー。彼女の心中を察すると胸が熱くなりました。彼女にしても、きっと薄々は気付いていたのかもしれませんが…「まさか」…という思いが何処かにあったのでしょうね。だからこそ あの言動は真実を知った事に対して、心からの叫びだったのでしょうね。そんなホリーのシーンを観て、おいら、ホリーは本当に素敵なお姉さんだなと思いました。

それから、スクラッグの残党を統率している人物ですが…どうもニックではないみたいですね。もう、ニックは登場しないんでしょうかね。。。 そしてウィル!? あのままでは、きっと終わりませんよね。ええ、終わってなるモノですか。もう、ウィルの活躍にも期待しちゃいますよ、おいらは!☆

さて、ジョーイ&ヒーローマンたち VS スクラッグの残党。緒戦は、その目的を着実に果たしているスクラッグが優位となって感が私的にはしました。スクラッグの残党の目的が遂げられ、出現した史上最悪の“敵”…「彼」の胸、片方(右胸)にはありませんよね…「スクラッグの遺産」とも言うべき結晶体が…(他のスクラッグの胸には二つあるのですが、「彼」にはどういう訳か一つなんですよね)。もしかしたら、前回 研究所に保管されていた「スクラッグの遺産」と、第9話にて、謎の人物が手にした「スクラッグの遺産」は別物なのでしょうかね。元々、二つあったモノの片方だけを媒体にして「史上最悪の“敵”」が出現したという事なのでしょうか…。うーん、気になります。

さてさて、次話は「クライシス」という事で、予告を観ますと…ジョーイ&ヒーローマンが、あの ダークヒーローと共闘しているではありませんか☆♪ 何という心躍る展開でしょう。ああ、次話が待ち遠しいです♪о(´▽`)о〃♪





アニメ 『HEROMAN』 第24話 心に残った台詞


おいおい…これは何の冗談だよ…
おい!!! …知ってたのか?


(第24話 劇中 ホリーの台詞より引用)





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大河ドラマ 『龍馬伝』 第36回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第36回 「寺田屋騒動」を観ましたー☆


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坂本龍馬の先進的な思考と行動に感化され、ザワ付く岩崎弥太郎。龍馬へ嫉妬にも近い憧れを抱いたていた事に…『龍馬伝』に於ける弥太郎は この時 明確に気付いたのかもしれませんね。土佐へと戻る弥太郎の胸中に飛来するモノ…それは次回で判明するみたいですね。楽しみです。あと、龍馬と弥太郎の会話シーンでの、部屋から差し込む陽光(照明)を背にする龍馬と、土佐へと戻る道程シーンで、雨の中 振り向く弥太郎。この2シーンは、龍馬と弥太郎 其々の心象を表出している感を受け、私的には とても印象に残りました。

さて、筧利夫さん演じる三吉慎蔵。今回 大活躍でしたね。殺陣などが とってもカッコ良かったです☆ 流石は かつて劇団☆新感線に所属していた役者さんですよね。筧さん演じる慎蔵の活劇を観れて、今回は私的にとても楽しめました。そして、ジョビジョバのメンバーである長谷川朝晴さん演じる松平容保。長谷川さんのメリハリの利いたお芝居が素敵でした。長谷川さんたち ジョビジョバの活動を再開しないですかね。

それから 今回『龍馬伝』で描かれた「寺田屋騒動」ですが…史実に実直な創作として描かれていた様に思え、概ね好感が持てました。けれど、一つだけ 悲しかった事があります。。。 それは何かと言いますと…伏見奉行に追い詰められた龍馬が、屋根に上り、遺言の様に人物の名を挙げるシーンで…亀山社中の面々の名が出なかった事です(爆) 件のシーンを観て、「龍馬、亀山社中の面々も想い出してあげて(涙)」と、別の意味で涙ぐんでしまった おいらです(爆々)

さてさて、次回は「龍馬の妻」という事で、予告を観ますと…龍馬とお龍の馴初めを中心に、各 志士たちの情勢・動向が描かれる様です。私的には、二人の恋愛模様よりも、弥太郎をはじめとする志士たちの情勢・動向に注目しながら、次回は観ようと思います(^-^)





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面白モノ 25 『ダイナミッククルセイド』 

先日、ひょっこりと立ち寄りましたホビー店にて、
見つけましたのが…


ダイナミッククルセイド パッケージ


こちらの
『ダイナミッククルセイド』。

裏面を見ますと…


ダイナミッククルセイド パッケージ裏面


『マジンガーZ』や『デビルマン』などをはじめ、
永井豪さんの作品がズラりとトレーディングカード化されて
おりましたので、どんなモノかと1パック(10枚入り) 購入してみました。



それで、内容の方はどうだったかと言いますと、


ダイナミッククルセイド カード1


コーウェンや敷島博士など


ダイナミッククルセイド カード2


『ゲッターロボ』シリーズのキャラクターや、


ダイナミッククルセイド カード3


ボスや十蔵博士など


ダイナミッククルセイド カード4


『マジンガー』シリーズのキャラクターやメカに加え、


ダイナミッククルセイド カード5


『キューティハニー』のシスタージル。

そして…


ダイナミッククルセイド カード6


『デビルマン』からは、
カード素材がメタリック色となっている
メタルレア仕様のデビルマンが入っておりました☆



封入されていたカードを見ますと、『ダイナミッククルセイド』の
イラストは新規に描いているものから、マンガやアニメから再録しているモノまで、
バラエティー豊かなラインナップとなっているみたいです(o^。^o)



それから、おいら カードを見て初めて気づいたのですが、
この『ダイナミッククルセイド』は、単なるトレーディングカードではなく、
『クルセイド』という…トレーディングカードゲームだったのですね。

どんなゲーム内容かと言いますと、パックには書かれている限りでは、
どうやら50枚でデッキを構成し遊ぶモノらしいです。



永井豪さんの作品で遊ぶ『ダイナミッククルセイド』。

ちょっと興味があるので、機会をみて、詳しいゲーム内容を
調べてみようかなと思います(^-^)







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アニメ 『HEROMAN』 第23話 レビュー 

アニメ 『HEROMAN(ヒーローマン)』 第23話 「ソルティ」を観ましたー☆


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~ 『HEROMAN』第23話 「ソルティ」 ストーリー ~

最近起きていた一連の事件に“スクラッグの遺産”が
関係していたことが判明した。

ジョーイ達は直ちにスクラッグの残党の存在を探り始める。



しかし、水面下で動き続けていたスクラッグの陰謀は、
ホワイトハウスへの急襲という最悪の形で
人類の前へと姿を現すのだった。



ホワイトハウスの周辺一体は、
謎の植物の増殖により壊滅的状況に陥っていく。

再び訪れた脅威の前に、
ジョーイは世界の命運を掛けた戦いへの覚悟を決める。

― 『HEROMAN』公式サイトより引用 ―




今話でのジョーイとリナの会話シーン。二人の「想い」が表出していて、とても観応えがありました。特に、決戦へと向かうジョーイの決意、そしてリナを想う その純粋さには、おいら 童心に戻った感覚で、とても心が震えてしまいました。そして、ジョーイが決戦へと向かった後のリナの取った行動にも、心が震えました。決戦の最中、二人の想いが一つなり、決戦を勝利へと導く力となる…そんな展開を希望しちゃうおいらです。それから、決戦へと向かうジョーイは、本当にカッコ良かったです☆

ジョーイのカッコ良さも鳥肌モノだったのですが、今話はジョーイを全力でサポートするヒューズも、ジョーイに負けないくらいカッコ良かったです。決戦へと向かう飛行機の中で、ジョーイにコーヒーを差し出すシーンや、ジョーイたちの為に危険を顧みない行動など、これまた鳥肌モノのカッコ良さでした☆ そして、デントン先生の粋な計らいにもカッコ良さを感じました。デントン先生は 今回の様な決戦を予感、想定してヒーローマンの強化アーマーをNIAと共同開発していたのでしょうね。さすがはジョーイたちの参謀です♪☆

さて、今話で「スクラッグの遺産」の一端が垣間見れ、そしてスクラッグの残党の目的も判明しましたね。それにしても、第9話で誰かに拾われていたであろうスクラッグの結晶体(スクラッグの遺産)が、まさか あんな場所にあったとは…いやはやビックリしちゃいました。しかし…スクラッグの残党を統率しているのって、一体誰なんでしょうね。もしかしたら、ニックとか何でしょうかね。気になります。

さてさて、次話は「リザレクション」という事で、予告を観ますと…ジョーイ&ヒーローマンたちの最大決戦の火蓋が切って落される様です。敵地へと乗り込んだジョーイとヒーローマン。ソレを全力でサポートするヒューズ。ジョーイたちの力となる為に、自分たちのやれる事をしようと行動に出るデントンとサイ。ジョーイの真意を確かめる為に行動を開始したリナ。そして、核心へと迫ったウィル。そのウィルを襲った謎の人物(私的にはニックなのではと思っています)。ジョーイ&ヒーローマンたち と、スクラッグの残党の決戦。 おそらくは『HEROMAN(ヒーローマン)』 のクライマックスとなるであろう 今後の展開に眼が離せない おいらです。ああ、もう 次話が待ち遠しいです♪ヽ(*^▽^*)ノ♪







アニメ 『HEROMAN』 第23話 心に残った台詞


好きだ


(第23話 劇中 ジョーイの台詞より引用)





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