05 | 2017/06 | 07

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大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 「勝麟太郎」を観ましたー☆


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今回の『龍馬伝』。私的に、松平春嶽が登場して嬉しい限りです。しかし、春嶽に拝謁したのが龍馬 一人というのは…史実を端折り過ぎな気もします。。。 確か…間崎哲馬(土佐勤皇党の幹部で、中岡慎太郎らの先生)や近藤長次郎も一緒に拝謁したという記録が、福井(越前)藩の正式文書に残っていると思ったのですが…それで、春嶽から紹介状を受け取った龍馬と長次郎は、勝麟太郎(勝海舟)を訪ねて、そのまま二人一緒(同時)に弟子になったと思ったのですが…。『龍馬伝』、、、長次郎に至っては、安積艮斎(あさかごんさい)の紹介で勝麟太郎(勝海舟)の弟子になってましたものね。。。 うーん、長次郎が艮斎の元で学んだのは史実ですし、、、これは アリと言えばアリなのかもしれませんね。

さて、ここで『龍馬伝』の補足として、近藤長次郎の事をお話させて頂きます。土佐にて饅頭屋の息子として生まれた長次郎は、平民という事もあり、名字帯刀が認められておらず、周りからは饅頭屋長次郎と呼ばれていました。長次郎は幼い頃から とても聡明で、その才能は山内容堂にも知られる程で、長次郎の才能を認めた容堂は、長次郎に名字帯刀を許しています。私見を申しますと、容堂が認める程の才能ですから、長次郎の聡明さは 秀才の域を超えていたのかもしれませんね。史実だと、長次郎が 名字帯刀を許されたのが1863年。麟太郎の弟子になったのが1862年。『龍馬伝』が史実通りだとすると、実は、今回(第16回)の時点での長次郎は、まだ「饅頭屋」なのですが…何故か もう「近藤」を名乗っていましたね…『龍馬伝』の長次郎は。。。(遠い眼をする おいら) それはさて置き、長次郎は、土佐にいた頃から、特に岩崎弥太郎とは仲が良かったと言われています。今回の『龍馬伝』の二人のシーンなども その逸話をモチーフにしていたのかもしれませんね。 

そんな、長次郎ですが、1863年に神戸海軍操練所に入り、その後は、龍馬と共に亀山社中を設立し、幹部の一人として活動するのですが、彼の運命は…グラバー商会のトーマス・グラバー(黒い噂が絶えず、扱っている商品が武器弾薬ということもあり死の商人と呼ばれた人物。一説にはフリーメイソンの会員で、フリーメイソン日本支部の設立に尽力したとも言われています)に出会った事によって…大きく変わってしまいます。。。 おそらく、『龍馬伝』でも長次郎とグラバー商会の事は描かれると思います。

さてさて、今回の『龍馬伝』は、なんと言っても 我らが 武田鉄矢さんです!! 熱があり ソレでいて 小気味良い 武田鉄矢さんの演じる勝麟太郎(勝海舟)。本当に素晴らしく、そして最高に素敵でした☆ 私的には、「ドドドッ!!!」 と、擬音で表現したくなる程に 映像を通して武田さんの幕末への想いが伝わって来て…武田さん演じる麟太郎を観ていると感無量になりました☆☆☆

そんな訳でして断言しますと…今回の『龍馬伝』は、武田さん主体で観ていたおいらであります(爆) 実を言いますと…何回目かで『龍馬伝』が、幕末の歴史を主題にしている歴史ドラマではなく、坂本龍馬 個人を主題にしている恋愛・ホーム・ヒューマンなどの要素を複合した単なるトレンディドラマなのでは…と感じて以来…『龍馬伝』を 惰性に近い感覚で観ていた おいらなのですが、、、今回 武田さん演じる麟太郎の本格的な登場により、次回の「怪物、容堂」を含め、今後は武田さんの熱のある勝麟太郎(勝海舟)を主体に心底楽しんで『龍馬伝』が観れそうなので、とっても嬉しいです。なので、最後に もう一度言わせて頂きます。武田鉄矢さん 最高☆♪(*≧∇≦*)♪☆ 武田さんが多く登場する回が、本当に楽しみです♪♪♪





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コメント

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 レビュー

金八先生、じゃなかった、勝海舟、よっぽどあの地球儀がお気に入りなんですね。お茶目だわー。龍馬にも半平太達も、すこしは興味を示してあげればいいのに。

先日、勝海舟と龍馬の出会いの史実についてお聞きし、納得したばかりでしたが、龍馬が1人で勝海舟に会いに行ったという設定は、いくらなんでも、さすがに無理がある気がしました。

金八先生的な雰囲気をだしたかったんですかね。

確かに、武田鉄矢と福山雅治のペアは絵的にしっくりきました。この先の師弟関係okです。それに比べて、武田鉄矢と大森南朋は、妙(笑)。収二郎とイゾーならok。

イゾーは、後に勝海舟の護衛やりますかね? 

龍馬が勝海舟を切りにいった説は、ひょっとしたら龍馬伝では武市半平太がその役を担当するんじゃないかと一瞬頭をよぎったので、イゾーが刀に手をかけたところで、脱力しました。

さらには半平太「まんじゅうやのぶんざいで。。」なんて言ってましたねー。

来週は容堂が登場するんでしたっけ。 半平太切腹にむけての「したごしらえ」がてんこもりすぎるような。龍馬の引き立て役が目的なんでしょうけど、それにしても、この人を無駄に悪者あつかいしてる気がするんですよね。といっても、すっごい悪人って感じでもなく、よくわかんないキャラクター。それでも、歴史年表だけは忠実にすすみ、描かれてるキャラクターに反比例するように出世街道まっしぐら、しかもそれ(出世)については弥太郎のナレーション以外に特に説明はなし。

なんで、こんなこといってるかというと、勝海舟との出会いのように、半平太切腹って、のちの龍馬暗殺にとっても重要な出来事の一つな気がするんですよね。

悪役なら、悪役、にしちゃえばいいのに、説得力のある悪役にね。

それでも、大森南朋の畳にひれ伏しながの上目遣いは、とても美しいです。

千葉道場のさなちゃん、来週が最後でしょうか。残念です。。。。あのお兄ちゃんも好きです。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 レビュー

どもども、chocoさん。

金八先生…ではなく(笑)、勝海舟。地球儀大好きでしたね。ああ見えて照れ屋さんなのかもしれませんね(笑) 龍馬が一人で勝邸を訪問したあたりに、『龍馬伝』は、歴史(史実)ではなく、龍馬(個人)のみにスポットを当てているドラマという感がありますよね。おいらとしては、もっと歴史を描いてほしいと思うのですが、タイトルが『龍馬伝』なので、、、龍馬のみにスポットを当てるのも致し方ないのかもしれません(悲)

chocoさんの仰る様に、制作側の意図しては、観ている人に 金八先生のイメージを連想させたかったのかもしれませんね。武田鉄矢さんと、福山雅治さんがどういった師弟関係を演じるのか おいらも今後が楽しみです(@^▽^@)

岡田以蔵の勝海舟 護衛のエピソードは、海舟の自伝にも書かれていますし、今回の『龍馬伝』 半平太のお供で勝邸を訪れている辺りは既に伏線かもしれませんね。おそらく『龍馬伝』でも 龍馬の頼みで、以蔵が 海舟を護衛するという形で描かれると思います。おいら、護衛のエピソードでの以蔵が好きなので、私的にも ぜひ、描いてほしいと思います。

chocoさんの様に予想は出来なかったのですが、おいらも以蔵が刀に手をかけたシーンを観て…もしや これは、龍馬が海舟を切りいった説をモチーフにしている? と、思っちゃいました。半平太 ますます微妙な感じになってきましたよね。。。 史実ではあのような小さな人物では決してないのですが…私的に ああいう半平太の描き方は非常に残念でなりません。。。

おお、chocoさんは『龍馬伝』では、半平太の切腹が 龍馬暗殺に関係していると感じていらっしゃるのですか。とても興味深いです(*'∀'*) 半平太が獄中で、龍馬に対してなんらかの陰謀を巡らせ、ソレが龍馬暗殺へと繋がっていく…もしくは 後藤象二郎、山内容堂が 半平太の死後、その矛先を龍馬へと向けるみたいな感じでしょうか。いずれにせよ 龍馬暗殺の謎も歴史ロマンの一つですよね(=^▽^=)

大森南朋さん、素晴らしいですよね。お芝居から来る一つ一つの所作が素敵です☆

千葉佐那ですが…今回の予告からすると来週で最後かもしれませんね。…史実では、龍馬が実家に送った手紙に、佐那を褒め 好意を寄せている節がある事が書かれており、坂崎紫瀾(龍馬伝にも登場している 岩崎弥太郎に取材している記者) が明治に書いた(史実を元にした)小説では、龍馬は佐那に大変に好意を寄せている事になっていたりもしています。あと、一説には結納まで交わしていたと言われ…後の妻となる楢崎龍よりも、、、龍馬の大本命だった感のある佐那なので、、、来週で最後というのは、ちょっと扱いが軽過ぎる感があり…寂しいですよね。。。 渡辺いっけいさん演じる千葉重太郎。観ていると微笑ましくなりますよね。ああいう、気が良くて お節介な お兄ちゃん。おいらも好きです(*^―^*)

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 レビュー

>タイトルが『龍馬伝』なので、、、龍馬のみにスポットを当てるのも致し方ないのかもしれません(悲)

あはは、そうですね ! その言葉につきます。「龍馬伝」というのを忘れないようにしようっと。

でもねえ、龍馬を魅力的に描きたいなら、もうちょっと現実的な脚本にした上で、龍馬を魅力的な主人公に描く、としたほうが、より説得力があるような、なんて、まっ まだ前半戦ですものね。この先に期待としますか。

>おお、chocoさんは『龍馬伝』では、半平太の切腹が 龍馬暗殺に関係していると感じていらっしゃるのですか。

すみません、誤解をよぶ書き方でした。
「龍馬伝」ではなく、史実や一般的に語られる坂本龍馬の事を言ってしまいました。

坂本龍馬という人物の歴史、この人の暗殺までの年表の中で、半平太切腹は重要な出来事なはずでは、という事です。

そして、その時は うっかり忘れてましたけど、この「龍馬伝」での半平太は、坂本龍馬にとって、たいして影響力のある人物ではないようですから(キッパリ)、どんな描かれ方をしても、体制に影響ないいってことで、別にいいのか。

それでも、この流れで、最期は史実(?)に忠実に 三文字切腹なんてしたら、なんかチグハグですよね。
小物に、そんな切腹できるわけないだろ。

さなちゃん、見た目も性格も、可愛いし華があるし、どおいて、龍馬伝での(←強調)の龍馬は、彼女に惚れないんでしょう? 

これは、半平太の描かれ方以上に、視聴者からクレームがきそうな。
ひょっとしたら、さなちゃんアンコール?

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 レビュー

どもども、chocoさん。

そうなんですよ。chocoさんの仰る様に、『龍馬伝』 歴史背景を軸に龍馬を魅力的に描いた方が、説得力も増しますし、良いですよね。おいらも ヒシヒシとそう思います。ええ、まだ 前半ですから…この先に期待しましょう!

おお、そういう事でしたか。すみません。おいら 早とちりしちゃいました (●´ω`●)ゞ 確かに、史実での武市半平太と坂本龍馬は、兄弟・親友と言える本当に良い関係で、尚且つ半平太は 勝海舟と同じく、龍馬に多大な影響を与えていますので、ソレを考えると… chocoさんの仰る通り、『龍馬伝』の半平太は影響力のある大人物ではなく、ちょこまかと動いては陰湿な事をしている感のある小人物ですよね。。。 このまま史実通り、ドラマでも切腹となったら、、、チグハグですよね(哀) 正直 『龍馬伝』では、もう おいらの知っている史実の半平太には出会えないだろうと…半ば諦めておりまして。。。 けれど…もしかしたら…と、淡い期待も抱いています(爆)

本当に どおいて なんでしょうね。『龍馬伝』での龍馬は 頑なに佐那ちゃんを拒みますよね。chocoさんの仰る様に、龍馬の妻 お龍と佐那ちゃんは面識があったという逸話もありますから、もしかしたら佐那ちゃんのアンコールあるかもしれませんね(⌒v⌒)

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 レビュー

もうね、ドラマなんだから、極端な話、史実と違っても、誰が悪者でも、小物でも、脚本として筋が通って、不自然じゃなくて、おもしろければ、いいんですよ。ぶっちゃけ、このドラマ,最後までみられるか、ちょっと雲行きが怪しいです。視聴率下がっているのも頷けます。

龍馬伝、わりといい役者が揃ってる気がするんですけどね、もったいないなあ。

もし途中でリタイアしても、このブログは引き続きチェックさせていただきますね。

>chocoさんの仰る様に、龍馬の妻 お龍と佐那ちゃんは面識があったという逸話もありますから、

あれ? 私そんな事いいましたっけ? さなちゃんとお龍の面識、知らなかったです。もしかして二人で火花パチパチやったんですか(笑) ? 乙女ねえやんは、龍馬が死んでからお龍を預かったけどすぐ出て行ったと聞いた事がありますが、さなちゃんとは面識あったんですか?

そいえば、寺田屋のお登勢さんの配役がだれになるか、も気になるところです。お登勢さん登場まではみるかな。

お登勢さんも、龍馬のガールフレンドだったんでしょうか? ただお世話してただけ?
しかし、この人、どおいて、そんなにモテるんですかねえ。 今更ですが。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第16回 レビュー

どもども、chocoさん。

確かに 面白くないと観続けれなくなちゃいますよね。。。 chocoさんの仰る様に『龍馬伝』の役者さんは 良い感じの方が多いですよね。chocoさん ここは一旦 ストーリーは置き、役者さん主体で観て見るというのもアリかもしれませんよ(o^。^o)

当ブログをチェックして下さって、ありがとうございます♪
今後も ぜひぜひ、よろしくお願いします☆

>あれ? 私そんな事いいましたっけ?

おお、ごめんなさいです。おいら また勘違いしちゃったみたいで(●´ω`●)ゞ 佐那ちゃんとお龍の面識ですが…龍馬の死後、明治に入ってから 晩年のお龍が佐那ちゃんの事を語っているんですね(その時に語った内容は…佐那ちゃんへの嫉妬心で、お龍は佐那ちゃんの事を酷評しています)。お龍は、龍馬や その周囲から佐那ちゃんの事を聞き知った可能性の方が高いのですが…もしかしたら、二人は面識があったかもしれないと言われているんです。

お登勢さんの配役 一体誰になるのでしょうね。おいらも気になっちゃいます。お登勢さんですが、龍馬のガールフレンドではなく、どちらかと言えば、第二の乙女ねえやん的存在だった様です。お登勢さんは とても世話好きだったみたいで…龍馬が宛てた お登勢さんへの手紙は、頼み事や愚痴を聞いて貰う内容のモノが主だったらしく、龍馬は彼女に甘えていたみたいです(爆)

龍馬。モテますよねぇ。男としては羨ましい限りです(爆々) 龍馬は、男らしさ溢れる行動力があると同時に、子供の様な とてもオチャメな一面もあったのかもしません。そうしたギャップに、佐那ちゃんたちは母性本能を擽(くすぐ)られたのかもしれませんね(^-^)

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