09 | 2017/10 | 11

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大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 「怪物、容堂」を観ましたー☆


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今回の岩崎弥太郎…坂本家へ金の工面に来ていましたが、、、その時の弥太郎。。。顔(左側)に 何故か鼻血の出た痕(あと)が付いていましたね…材木の買付けで何かあったのでしょうか(笑) それから 弥太郎、大阪で坂本龍馬に会ったと言っていましたが…江戸と土佐のシーンでは時間軸が前後しているのでしょうかね。もし、そうだとしたら 次回以降に 弥太郎の鼻血痕の謎が解明されるかもしれませんよね。ちょっと楽しみです。

さて、今回も武田鉄矢さん扮す勝麟太郎(勝海舟) とても素敵でした♪ 各藩に行き塾生を募るため軽快に江戸弁を喋る武田海舟…ではなく、勝麟太郎。シャキシャキしていて、観ていて心地良かったです♪♪ 武田さんが出演しているだけで、『龍馬伝』をまた観ようという気になります♪♪♪

そんな『龍馬伝』ですが 相変わらず、舞台美術・照明・SEが素晴らしいです。今回などは…縁側の落葉が舞うギミック、冨と部屋の陰影の付け方、小鳥の囀(さえず)り…武市冨が縁側一歩手前で、半平太の手紙を読むシーンが特に印象に残りました。また、半平太が扇に絵を描いているシーンでの 子供たちの声なども 私的に良い感じでした☆

脚本の方ですが…麟太郎が龍馬を連れて、山内容堂に謁見していましたが、、、龍馬(脱藩者)を容堂に会わせるなんて、、、ドラマとは言え ちょっと飛躍し過ぎでは!? と思いました。しかも、『龍馬伝』では、龍馬の脱藩が赦免されませんでしたしね。。。 史実だと、麟太郎が 容堂に働き掛けて 龍馬の脱藩が赦免されているのですが、、、。おいら 『龍馬伝』では、麟太郎(武田さん)の見せ場として、龍馬の為に 容堂を説得するシーンがあるんだろうなと思っていただけに…今回の様な感じは ちょっと残念です。。。 史実では 脱藩を赦免されたのにも関わらず、藩(国)に戻る事を拒み 再び脱藩する事になる龍馬なので…後々にその事を描くと観ている人が混乱すると思い、今回の『龍馬伝』では、龍馬の脱藩が赦免されなかったのかもしれませんね。。。 あと…千葉佐那と千葉定吉の会話なんて、現在の価値観を前面に押し出したモノになっていましたし…正直 「何だかなあ」って思ってしまう トリッキーな『龍馬伝』の脚本。もうちょっと 史実と幕末時の価値観を取り入れて欲しいモノです(爆)

さてさて、次回は「海軍を作ろう!」という事ですが、予告を観ていると 武田海舟が地球儀を叩いて喜ぶシーンがありましたが、アレは龍馬が松平春獄から 海軍設立の融資を引き出した事に対する 喜びのシーンなのでしょうかね。ああ、気になっちゃいますよー☆ 次回の武田海舟も楽しみです(=^▽^=)






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コメント

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 レビュー

近藤正臣、悪役決定! 後藤象二郎役の俳優もいいですもんね! 先が見えてきましたね。

>おいら 『龍馬伝』では、麟太郎 (武田さん) の見せ場として、龍馬の為に 容堂を説得するシーンがあるんだろうな

賛成! そのほうが、ずっと素敵と思います、史実とか着色とか以前にね。

あの場で容堂を悪者にして、さらに半平太の話題を通じて、龍馬の我慢強いところ、友達想いなところとか、いいところを視聴者にみせたかったのかもしれませんが、勝海舟のフォローのが端的でインパクトあったと思います、サラダオさんが半平太をサムライと言ったのと同じ表現だな、と。珍しく脚本にホッとしました。

坂本龍馬像---- 個人的には、武器商人 / アキンドな坂本龍馬を期待しているんですけど、ずいぶんとイノセントな龍馬ですね。脚本がそうなのか、演じる人がそうなのか。この先は変わっていくのか。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 レビュー

どもども、chocoさん。

chocoさんの仰る様に、山内容堂は 完全に悪役決定ですね。後藤象二郎とタッグを組んで、半平太たちを弾圧するのでしょうね。近藤正臣さん、青木崇高さん、お二人とも もの凄く苛烈なお芝居となりそうで、ちょっと恐いモノ観たさがあります(爆)

そうなんですよ。武田海舟…ではなく(笑)、勝海舟が容堂を説得するシーンがあるだろうなと思っていたのですが…残念ながら無かったですよね。。。 ちょっと悲しいです。

確かに、chocoさんの仰る様に 龍馬よりも海舟のフォローの方が、半平太の本質を見抜いている様な感じでインパクトありましたよね。やはり 龍馬以外の人物の見せ場が、もっと欲しいですよね『龍馬伝』は。。。

『龍馬伝』の龍馬は、chocoさんの仰る様に本当に無垢と言いますか…無邪気過ぎますよね。「清」のイメージしかない気がします。今回の大河ドラマ…特に主役である龍馬などは、福山雅治さんのこれまでのイメージを優先し、そのイメージから大きく逸脱しない様にしているんだと思います。龍馬というキャラクターで、如何に福山さんを魅力的に観せるか…もしかしたら そういった感じで脚本も書かれているのかもしれないと、、、これまでの『龍馬伝』を観ていると そう感じる事が多々あります。

『龍馬伝』の龍馬。一応 亀山社中を設立した辺りから、「清」だけでなく、徐々に「濁」も表れてくるかも…なんて淡い期待はしています。「清濁」を併せ持てば、chocoさんが期待するアキンドな龍馬へと向かうかもしれませんね。そうなれば良いですよね(^-^)

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 レビュー

さなちゃんとの別れについてコメントするの忘れてました。
特に意外性もなく、乙女ねえやん→かおちゃん→の流れのまんま。
さなちゃん、結構好きだったので、予想通りとはいえ、ちょっぴり残念です。

龍馬伝での龍馬の女性達はバス停みたいですね。次のバス停は長崎?

別れ際の女性達の台詞がちと気になるんですけど、男性を把握するの好きなのが、日本女性のDNAなんですしょうか。山内一豊の妻がヘソクリで馬を買ってあげたあたりからはじまったか(笑) ?  

その点、半平太の妻の富さんは彼女達ほどガッチリしてない風あまり分かってない風が好感もてます。

半平太が妻に書いたラブレターが展示されてるみたいですね。

http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=258513&nwIW=1&nwVt=knd

これによると、半平太はイゾーが嫌いだったって事 でしょうか?

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 レビュー

こんばんわ。コメントしに来ました。
>史実だと、麟太郎が 容堂に働き掛けて 龍馬の脱藩が赦免されているのですが

 武田海舟原作(笑)の漫画ではきちんと指摘がありましたね。今年の大河は視聴のみなのですが、漫画ではかなり濃密に龍馬の周囲状況を描いていた武田海舟です。

>松平春獄

 橋本左内が生きていたら幕末で雄藩中の盟主もできたんだけれどなぁ。薩摩ほどに人材に傑物が出てこなかったのがイタイ。 左内は三国志を愛読していたお方だったとか。

chocoさんへ

どもども、chocoさん。

佐那ちゃん。もう少し 何かしら あってもよいのでは…と、思っていたのですが、スーッと行っちゃいましたね。今回の『龍馬伝』を観る限り、おそらくは もう登場しないですよね…確かに ちょっと残念ですね。

おお、バス停(爆) なんと的確な例えでしょう☆ 友人から聞いた話なのですが、次は chocoさんの仰る様に長崎で停車するみたいですよ、龍馬は。

『龍馬伝』に観る 龍馬に好意を寄せる女性たちですが、何と言いますか…別れ際に悟りを開き、別れた後は達観の境地に居ますよね。chocoさんの仰る様に そういった行動は、山内一豊の奥さん 千代 以来のDNAによるものかもしれませんね(笑)

武市半平太のラブレターの記事 ありがとうございます。見させて頂きました☆

やっぱり、半ちゃんは 冨さんにゾッコンなのですね。
半ちゃんと冨さんは とても仲睦まじかったらしいですよ(* ̄▽ ̄*)~゚

半平太と岡田以蔵ですが、師弟関係にあり 半平太とよく武者修行にも出かけていたので、道場時代の関係は良好だったと推測されます。けれどもですね…土佐勤皇党を結成したあたりから、二人の関係には徐々に隔たりが出てきた様です。どうも 以蔵はですね 剣客としては一流ではあったものの 軽薄・乱暴・酒乱・好色と四拍子も揃った無頼漢だったらしく…人格に問題があり とても組織の内で生きていける様な人間ではなかったみたいです。

私見を言いますと…最初は 魅力ある剣客として 以蔵の事を おおらかに見ていた半平太も 土佐勤皇党を結成し、自身の組織が大きくなるにつれ、攘夷という志を明確に持てず、志士になれない 剣客のままの以蔵を段々と疎ましく思っていたのだろうと思います(≧ミ≦)

五遷筲始さんへ

どもども、五遷筲始さん。

そうなんですよ。武田海舟(笑)、かなりの幕末通なんですよね。
おいらも武田海舟先生からは、沢山の事を学び、現在も学ばさせて頂いています☆

五遷筲始さんの仰る通りですよね。橋本左内さえ生きていれば、松平春獄の立ち位置は間違いなく変わっていたと、おいらも思います。仕方がないとは言え…井伊直弼が実行した安政の大獄さえなければ、、、と、思っちゃいます。歴史に「もし」はありえませんが…左内や 土佐の武市瑞山らが動かす明治政府を観て見たい…なんて事を おいら たまに夢見てしまいます。

おお、左内は三国志を愛読していたのですか♪ 五遷筲始さん 教えて下さってありがとうございます。それを お聞きして、左内の事を益々好きになりましたヽ(*^▽^*)ノ

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 レビュー

>『龍馬伝』に観る 龍馬に好意を寄せる女性たちですが、何と言いますか…別れ際に悟りを開き、別れた後は達観の境地に居ますよね。
あははー、「達観」ビンゴです!あのまま仏門にはいるか、はたまた翌日には他の男と結婚するか。
みかたによっては捨てられたのは龍馬のほうとも(笑)。 次の長崎停留所がどんなふうに悟るのか、今から楽しみです。ってまだ出会ってもいないですが。
世界史の女性達って、それなりにBitchぶりも描かれ、いいところも悪いところも魅力、みたいな感じじゃないですか。でも日本史の女性達って、極端に欠点少ないというか、サムライ美学を体現したかのような、一見すると男性へのロイヤリティに見えるけど、実は、向かう先は自分自身? 女性という役割への盲目的ともいえる信頼というか、彼女達こそサムライじゃないかと思ってしまいます。
イゾーのお話、なるほどなるほど、です。
龍馬伝のイゾーは、人切りがすっかり板について、悪夢にうなされたり、武市先生に泣き言いったりするタイプには思えません、あの見事な仕事っぷりからは。実際、人きりなんて、迷いがあったら切る前に切られそう。
これは想像ですが、あの時代、幕末の動乱で、以蔵のような若者って 珍しくなかった気がします。でも、誰でも人切りで大成できるわけでもなく。そう考えると、相当な腕前だったんじゃないかと。彼の人格についても、そういうことなのかな、と。しかし、あの辞世の句はせつないです。
いまさらですが、武田鉄矢って坂本龍馬の大ファンなんですよね。この人、山内容堂が嫌いって聞いた事がありますが、ホントなんですか?
昨日もコメントしましたが、ここでサラダオさんが教えてくれた半平太像を、龍馬伝の勝海舟は的確に捉えているな、と。台詞だけじゃなくて、気持ちがこもっていた気がするんですよね。半平太だけじゃなくて土佐全体も、かな。
武田鉄矢も、(山内公が)半平太を殺さなかったら、坂本龍馬は暗殺されなかったかもしれない、って思っていたのかな? なーんて、飛躍しすぎましたね。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第17回 レビュー

どもども、chocoさん。

おお☆ 確かに chocoさんの仰る様に、日本史の女性たちも 侍(貴人)の心を持っていると思います。貴い女性たちが居たからこそ 男性たちが安心して行動出来たのだと…歴史(日本史)を動かして来たのは男性かもしれませんが、歴史を常々支えて来たのは女性だと おいらなどは感じています。

そうなんですよ。幕末という時代は、幕末四大人斬り(暗殺専門)や新撰組(幕府公認)など…以蔵の様な 人を斬る事を生業とする若者が凄く多かったみたいです。以蔵の辞世の句…確かに切ないですよね。

武田鉄矢さんですが、chocoさんの仰る様に坂本龍馬の大ファンです♪ 武田さんは、司馬遼太郎さんの小説「竜馬がゆく」の「竜馬」に憧れ 傾倒し、今日に至っているのだそうですよ。武田さんは「竜馬」を掘下げて行くなかで 歴史の「幕末」、史実の「龍馬」にも造詣を深められたらしいです。それから、これまたchocoさんの仰る様に、「竜馬」の敵役である山内容堂=山内家が大嫌いだそうです。なのにも関わらず大河ドラマ「功名が辻」で、山内一豊の家臣を演じたのは…「山内家がいたから竜馬が誕生した」という想いが芽生えたのと、「土佐に入る前に討死にする役ですから」と、制作スタッフに説得されたから…との事を おいら聞いた事がありますヾ(@>▽<@)ノ

勝海舟を演じる上で、「竜馬」・「龍馬」・「土佐」・「幕末」・「志士たち」などなど、これらの事を 常に 武田さんは想っているのかもしれませんよね(〃^_^〃)

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