04 | 2017/05 | 06

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大河ドラマ 『龍馬伝』 第21回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第21回 「故郷の友よ」を観ましたー☆


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坂本龍馬たち門下生を救いたい為に、海軍塾で啖呵を切るシーン。そして、京で龍馬に「覚悟」を説くシーン。今回の武田鉄矢さん演じる勝麟太郎も、これまた良かったです。特に「覚悟」を説くシーンでは、龍馬の心情を理解しつつ「自分(勝)も、武市半平太も覚悟を決めて行動している。だからこそ、龍馬 お前さんも覚悟を決めなきゃならない」そう言っている様に、おいらには感じられ、件のシーンはとても見応えがありました。

そして、大森南朋さん演じる半平太と、奥貫薫さん演じる冨の朝餉(あさげ)での会話シーン。『龍馬伝』の半平太と、史実の半平太が見事にリンクしていた…そう私的には感じられました。半平太が冨を慈(いつく)しみ、冨が半平太を愛(いつく)しむ…件のシーンで、二人が発する「覚悟」を秘めた一つ、一つの言葉が とても胸に響いて来て…絶妙な脚本・演出・照明・BGM・SE(効果音)、そして何より 大森さん、奥貫さんのお芝居から生まれる半平太と冨の会話…夏秋冬を二人でと…


冨。これからは、おまんと二人で過ごすがぜよ。
夏が終わる前に桂浜へ行こう。海がギラギラして美しいろう


はい

秋になったら…





秋になったら、紅葉狩りじゃの。二人で温泉に行ってもええ。
どうじゃ、冨


はい





冬になったら、そうじゃの…

どこにもいかんと、ここで二人で過ごしたいがです

そうか。ほなら そうしよう




(劇中 半平太と冨の朝餉(あさげ)での会話より引用)



私的には 半平太と冨の朝餉(あさげ)での会話シーンは、『龍馬伝』で最高のシーンとなりました。本当に素晴らしく、そして素敵でした。今回、件のシーンで受け取った感動があまりにも大きくて、おいら もう これ以上は雑感を綴れそうもありません。゚(°´Д`°)゚。





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コメント

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第21回 レビュー

勝海舟先生は今回も説得力ありましたね!この人が出ると安心しますよ。いつもは金八先生ですが、今回は、大事な部下を死なせたくない、部下を守る、頼もしい上司でした。ただ、護衛してくれたイゾーに対して、あまりにもアッサリしていたような、ちょっと冷たい気がしました。鐘の音しかきこえねえ、って、、仕方ないか。

始まりに、「演出 渡辺」←ああああああああ、足蹴りのディレクターがよりによって「夫婦の別れ」を担当、と心配しましたが、okでした。

武市さんずいぶん痩せましたね。首、あんなに細かったでしたっけ?その他、この回から全体的に雰囲気がガラリと変わった気がして、心配しちゃいましたよ。

久々の弥太郎と武市半平太のシーンもよかったです。弥太郎、材木売れて、ビシっとしてましたね。武市さんに説教しちゃったりして、いつもと逆じゃん(笑)。
武市さんとの対比がよかったです。この人(弥太郎)は、相手に食い込んでいくような鋭角的な演技をしても、相手の役者の株を下げないのがすごいな、と思います。弥太郎らしい優しさに、これぞ「故郷の友」ってちょっとジーンとしました。 

龍馬伝では、

勝海舟と弥太郎が、現実主義者担当ですかね。

武市夫婦は、元々どっちも好きな役者さんですが、お二人共、上手すぎ。武市半平太の描き方は気に食わない事多々ありますが、この二人が夫婦って、キャスティング大成功ですね。
この二人って別世界というか、時空も時代も越えちゃってるんですよね、なんか、200年前の夫婦とか、現代の夫婦とか、男性上位とか男女平等とか、そういう次元も越えているような。歴史物なのに、古くさを感じないというのか。

サラダオさんのおっしゃる、史実の夫婦に近いって、なんか、すごく嬉しくなっちゃいましたよ。あの時代にそんな夫婦がいたんですね。
いや、日本の男尊女卑って、軍国主義が始まったのなのかもしれませんね。案外、昔は武市夫婦みたいな男女は結構いたのかなあ。って話それました。

話を戻して、あのシーン、素晴らしかったですが、ただ、欲を言えば、ちょっと台詞の数が多すぎた気がしますが、どうでしょう? 

「わしは己のいき方を貫くことしかできん」「それでええがです、それが私の旦那様ですき」 

ココで止めてほしかった。その後に続く、他の人にはみせられなくても、私には弱みをみせて下さい的な台詞は余計だったような。現代の女性視聴者に気を使ってるのかわかりませんが、前回の加尾の手紙といい、龍馬伝の女性達は半端に自己主張強いというか口が達者で、時々しらけちゃうんですよね。富さんだけは違うので、安心していたのに。

それでも、素敵でした。

>夏秋冬を二人でと…

はい。情景が目に浮かぶ様でした。

サラダオさんの台詞の再現を読みながら、つい、ホロっとしてしまいました。文字でおうと、またいいですね。

まっこと、まっこと、いい夫婦です。  あさげ、って言葉が好きになりました。

そして、新撰組。幕末物は何度も観ましたが、、新撰組のこんなかっこいい登場を観たのは初めてです。ちょっと震えました。あのお揃いのユニフォームも素敵。迎えるイゾーもいい味出してましたね。渡辺演出、見直しました。


最後に、疑問が2つ。
その1 : 武市さんが雀を描くとイゾーが喜ぶって言ってましたが、イゾーは雀が好きなんですか?雀に何か自分を見てるんですか?
その2 : 乙女ねえやんは、名字がまだ嫁ぎ先の岡上のままですが、まだ離縁してないんでしょうか?でも、いつも実家にいますよね、いいんですかねえ。それとも、あの時代は、離縁しても実家の名字に戻らない?どうでもいいですね、はい。

なんだか盛り上がっちゃって、コメント長文になっちゃいました、すみません。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第21回 レビュー

どもども、chocoさん。

確かに、『龍馬伝』の勝海舟は、以蔵にちょっと冷たい感じでしたね。もしかしたら、龍馬に「覚悟」を説く為に、ワザと冷たくしていたのかもしれませんね。うーん、そう思いたいです('▽'*)ゞ

ええ、今回は足蹴りシーンを演出した演出家さんでしたね(苦笑) けれど、あの足蹴りシーンの演出家さんなのかと思うほど、半平太と冨のシーンは良かったですよね。半平太の痩せ方や雰囲気は、これまた もしかしたら大森さんの役作りによるものかもしれませんね☆

半平太と弥太郎のシーン。chocoさんの仰る様に対比が良く、香川さんのお芝居が実に光っていましたよね。とても素敵でした☆☆ ええ、chocoさんの仰る通り、『龍馬伝』に於ける勝海舟と岩崎弥太郎は、現実主義なのだとおいらも思います。

武市夫婦…もう 良かったですよね。chocoさんの仰る通りで、キャスティング大成功ですよね。史実の武市夫婦を彷彿とさせる『龍馬伝』の武市夫婦は、chocoさんの仰る様に次元を超えているのかもしません。今回の朝餉のシーンは、『龍馬伝』で最高のシーンだと思います☆☆☆

史実の半平太と冨の夫婦仲の良さを窺える…と、言いますか半平太が冨を心底大切にしていた事が窺える逸話がありまして…ある時、吉村虎太郎が、子供を授からない武市夫婦を心配して、冨を説得し実家に帰らせ、その留守中に半平太のもとへ若い女性を女中として、次々と送り込むのですが、半平太は女性たちには一切見向きもせず、そして虎太郎の謀(はかりごと)に気付き、虎太郎を叱ったと言われています。また、半平太は芸者遊びなども一切しなかったとも言われており、冨を心底大切にしていた事が窺えます。

冨の方も、半平太が投獄されて、切腹されるまでの1年9ヵ月の間…毎日3食欠かさず、半平太のもとへ差し入れを持って行き、夫と辛苦を共にしたいという想いから、畳で寝る事はせず、板の間で寝たと言われており、また 夏は蚊帳をせず、冬は布団を使用しなかったとも言われています。そして、半平太が切腹の際に身に付けた装束は、冨が縫い上げたモノであったと言われているんです。冨も半平太が心底大切だったのでしょうね。

今回の『龍馬伝』の朝餉のシーンでは、そう言った史実の武市夫婦とリンクしている感があり、件のシーンは観ていて感動しました。 chocoさんの仰る通り、おいらも『龍馬伝』の武市夫婦は、まっこと まっこと、いい夫婦だと感じました。二人一緒というシーンはもうないかもしれませんが…今後もあるであろう半平太と冨・大森さんと奥貫さん、二人のシーンが楽しみです。

ああ、なるほど。確かにchocoさんの仰る様に、朝餉のシーン。多少蛇足的な部分はあったかもしれませんね。けれど、あの夏秋冬を二人での会話は、その蛇足を消してしまう程、良い会話でしたよね。半平太を捕らえに来ている藩士を無視して、会話を続けるところが…また 何とも素晴らしいかったです。

新撰組、登場しましたね。すごくカッコ良かったですよね☆☆☆ 近藤勇、土方歳三、沖田総司に囲まれ、アレだと、さすがの以蔵も逃げるしかないですよね。新撰組…今回登場した三人以外、特に龍馬と接点のある伊東甲子太郎も登場するのかが気になっちゃいました。勝や龍馬と思想が近かった甲子太郎…だけど一説には龍馬暗殺にも関与していたと言われている甲子太郎…ぜひとも登場してほしいなと思います。

以蔵が半平太の描く雀が好きだったというのは…もしかしたら史実で、そういう逸話が残っているのかもしれませんが…おそらくは『龍馬伝』での創作だと思われます。残念ながら、おいらは雀の絵の逸話は聞いた事がないです。

乙女ねえやんですが…『龍馬伝』の創作として、実家に度々戻って来ているのだと思います。史実でも岡上の家風に馴染めず(夫の浮気、暴力などもあり)、1867年に離婚し、実家に戻っていますので…『龍馬伝』では、その史実を踏まえて1863年ごろから、岡上家が嫌で、度々坂本家へと戻って来ているという設定なのだと思います。幕末でも離縁されれば、基本的に名字は戻った先のモノとなりますので、『龍馬伝』の乙女ねえやんは、まだ離縁もされていない筈です。とは言え、あれほど頻繁に坂本家へ戻っていたら、いつ離縁されてもおかしくないかもしれませんね(苦笑)

今回の『龍馬伝』は、本当に良かったですよね。半平太と冨の描き方が最高でした(〃´―`〃)

ご無沙汰してます…

龍馬伝レビューは毎回拝見させていただいてます。ドラマと実史の両方の解説がとても参考になります。本当に実史にもお詳しい…後ドラマ見逃した時もサラダオさんのレビューを読んでいると景色も思い浮かんでくるので、只のあらすじではない処が気に入っております。この龍馬伝というドラマは映像美術等が素晴らしく、スタッフの方達が映画を創る時みたいな意気込みで丁寧に作品を仕上げている処を高く評価したいですね。こんな体の五感をシビれさせてくれるドラマは初めてです(≧ε≦)季節を表す部屋の建具等もハッとする程細かいこだわりです。今回は夏だから竹の御座とか…まるで京都の町屋のしつらいをみている様です。個人的には衣装で当時の生活感を表している処も好きですし、男女共に髷を地毛で結っているのもリアルさを強調します。
しかし今回の武市夫妻のシーンは仰せの通り、龍馬伝での最高峰です。富の武士の妻としての覚悟…あの時代の、武士道に生きる夫を支える女性…夫の死に方、あり方も全て受け入れるあの強さ、そして儚さを会話の中に表現していた素晴らしいシーンでした。今ではあり得ない価値観と幸福論を見事に日本人好みで表現していたと思います。私の中で龍馬伝はこれで永久保存番となりました~~
o(`▽´)o
引き続き龍馬伝レビュー楽しみにしております!

お久しぶりです。

どもども、あーちんさん。お久しぶりです。

『龍馬伝』のレビュー、いつも読んで頂きありがとうございます。気に入って頂けて嬉しい限りです(=^▽^=) あーちんさんの仰る様に『龍馬伝』は、季節の表すセットなど舞台美術が本当に素晴らしいですよね。おいらも『龍馬伝』の舞台美術は注目して観ています☆☆☆

武市半平太と冨の朝餉シーンは、あーちんさんの仰る様に、信念を貫く半平太の「覚悟」と、その半平太を支える冨の「覚悟」が見事に表現されていましたよね。今後も『龍馬伝』では、朝餉のシーンの様に、幕末当時の価値観を多分に描いてくれる事を、おいら 密かに期待しています(o^。^o)

『龍馬伝』のレビューは、今後も綴って行こうと思っていますので、どうぞ よろしくお願いします(⌒▽⌒)

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第21回 レビュー

素敵なお話! 史実でもまっことまっこと素敵なご夫婦だったんですね!

武市さんって、何事にも一途なんですね。

>二人一緒というシーンはもうないかもしれませんが…

あー、そういう事になりますね。気がつかなかったです。さみしいです。

畳にひれ伏して上目遣いで話す武市半平太、素敵だったんですけどね。袴/着物の着こなしも上手で、着心地がよさそうで、こういうのも、もう見れないんですね。

さみしいです。

> 半平太を捕らえに来ている藩士を無視して、会話を続けるところが…また 何とも素晴らしいかったです。

同感です!

あのすざましいノックの音、まだ耳に残ってます。

「聞こえ ちょりました。 けんど、妻と朝餉をしておりましたき」

これが一番好きな台詞かも。初めてお上に逆らったんじゃないですか,武市さん。

いい音楽がそうなように、いい夫婦とは、世紀を超えても、古くささを感じないです。まるで素敵なクラッシック音楽のよう。

「雀 イゾー」について、気になったので検索しましたが,何もでてきませんでした。龍馬伝での創作にしても、何か意味があるはずでは、と思います。
鳩が平和、からすが不吉、のように、雀にもなにか象徴があるのかな、と検索したのですが、これまた、特に何もみつからず、うーん。
雀の特徴や行動パターンについて読んでみたら、ちょっとなるほど、って気もします、こじつけですけどね。 

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第21回 レビュー

どもども、chocoさん。

ええ、半平太と冨は、史実でも まっこと素敵な夫婦だったみたいです(〃^_^〃) 朝餉のシーンを観てしまうと、もう一度 二人一緒のシーンを観たいと思っちゃいますよね。史実だと、牢獄の獄吏(監獄の役人)が半平太の人柄に触れ、半平太に心酔し色々と便宜を図っているので(とは言っても、流石に面会などは無理だった様です)…もしかしたら、その事を踏まえて『龍馬伝』では創作として、獄中で半平太と冨が会うみたいなシーンがあるかも…なんて事をちょっと思っちゃいました。半平太と冨。二人一緒のシーンを期待しながら、次回からの『龍馬伝』を観るのもありですよね。

>「聞こえ ちょりました。 けんど、妻と朝餉をしておりましたき」

良かったですよねー☆ chocoさんの仰る通りで、半平太はお上に初めて逆らっているんですよね。このセリフから来る 半平太の男気にジーンと来ました。本当にchocoさんの仰る通りで、『龍馬伝』の半平太と冨・大森さんと奥貫さんの朝餉のシーンは、クラシックの様に、胸に 心に響いて来て…とても感動しました。そして、一番嬉しかったのが、朝餉のシーンで、史実の半平太と『龍馬伝』の半平太が、おいらのなかで見事にリンクした事でした。ああ、きっと史実の半平太も 朝餉のシーンの様に、冨を大切にしていたのだろうなと思うと、感動がもう溢れて、グッと来てしまいました。あと『龍馬伝』を観ていて良かったぁー♪ とも思っちゃいました(笑)

chocoさんの仰る様に、以蔵と雀の関係性は何かしらあるのかもしれませんね。創作だったとして考えますと…雀の慣用句は(雀の涙など)、雀の小ささに掛けている事が多いので、もしかしたら『龍馬伝』の以蔵は、自分が剣術以外では、半平太や土佐勤皇党員たちと肩を並べる事が出来ない…と、そう言った自分の小ささを雀と照らし合わせ視ていたのかも…なんて事を思ったのですが、そうすると雀の事を好きにはならず、嫌いになっちゃいますよね。。。

chocoさんが感じた雀の特徴や行動パターンと、『龍馬伝』の以蔵が重なる部分があるという事は、『龍馬伝』の制作スタッフさんたちも、以蔵を動物でイメージしたら、雀と重なる部分があり、今回 比喩として雀の件が描かれたのかもしれませんよね(o^。^o)

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