03 | 2017/04 | 05

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大河ドラマ 『龍馬伝』 第22回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第22回 「龍という女」を観ましたー☆


Amazonにて坂本龍馬 関連書籍の詳細確認が出来ます




坂本龍馬と近藤勇。1対1の真剣勝負。ドラマならではの夢の対決でしたね。龍馬は「北辰一刀流免許皆伝」の腕前。勇は「天然理心流宗家」の四代目。剣の技術をひたすら追求したと言われている北辰一刀流。実戦を想定した剣術だったと言われている天然理心流。うーん、実際に戦えば 一体どちらが強かったんでしょうね。今回の様な夢の対決も歴史ロマンですよね(* ̄▽ ̄*)~゚ ちなみに新撰組で一番強かったのは誰だったかと言いますと…新撰組から御陵衛士、そして赤報隊にも参加した歴戦の勇士である高野十郎(阿部十郎)の証言によれば、一番強いのが永倉新八・二番目が沖田総司・三番目が斉藤一だったそうです。

しかし、『龍馬伝』。新撰組を登場させるのは良いのですが…近藤勇、土方歳三、沖田総司を今回もセットにする必要はあるのかと(前回は、初登場という事で3人セットにしたのだろうと納得したのですが)…それに組長格が配下の隊士を伴わないとは…。うーん、ちょっと ここら辺は疑問に感じてしまいました。もしかしたら『龍馬伝』では…岡田以蔵という凄腕の剣士を追跡する為に少数精鋭(チームプレイ重視型)の近藤、土方、沖田の幼馴染+一番弟子チームの編成で追跡に当たっていた…という事なのでしょうか。私的には、出来れば他の隊士も登場してほしいと思います。特に伊東甲子太郎などは、龍馬などと思想も近く、一説には龍馬と面識もあったと言われている隊士(志士)で、しかも龍馬を暗殺したのが、後に新撰組と袂を分けた甲子太郎が率いた御陵衛士だったという説もあり…ぜひとも『龍馬伝』に登場して欲しい人物のですが、これまでの『龍馬伝』を観ていると、龍馬暗殺の首謀者は後藤象二郎っぽいので。。。 甲子太郎は登場しなさそうですよね(悲)

さて、今回で以蔵が捕縛されてしまいましたが…史実とかなりズレが出ていた事にビックリしてしまいました。史実での以蔵捕縛が1864年の5~6月ごろなのですが、『龍馬伝』だと1863年の10月ごろとなっていましたね(年月日がドラマでは伏せられており、おいらがドラマを観て感じた推測となります)。なんで?と、思わず疑問に思ってしまいました。それから、龍馬とお龍の出会いも史実だと、1864年の5月ごろなのですが…今回 二人は見事に出会ってましたね。史実のお龍も確かに京の料理屋で働いていたのですが…1863年の10月ごろだと既に京の料理屋を辞めて、天誅組(吉村虎太郎らが結成。1863年9月に壊滅)の残党と行動を共にしていたと言われているのですが…。『龍馬伝』に於ける以蔵の捕縛に お龍との出会いは、史実よりも一年ほど早い…この作為には、一体どう言った意図があるのでしょうか…単純にドラマを観(魅)せる上での演出と脚本の都合なのでしょうか(苦笑)  ステレオタイプ的なドラマツルギーとして『龍馬伝』が秀逸なのは疑い様もない事実ですが…もうちょっと史実を歴史を大切にしてほしいなと、、、私的には思います。。。

それから今回、武田鉄矢さん演じる勝麟太郎が登場しませんでしたね。武田海舟…ではなく、武田さん演じる麟太郎を観れない日が遂に来てしまいました。残念です。とっても残念です。ああ、武田海舟を観たかったです(TДT) 武田海舟は観れませんでしたが…佐藤健さん演じる岡田以蔵を、臼田あさ美さん演じる なつが匿うシーンは見応えありました。お二人とも役の感情を実に繊細に表出させようとしている そのお芝居には、私的に好感を持てました(〃´―`〃) あと、冒頭での佐藤与之助の男気溢れるシーン。演じてらっしゃる有薗芳記さんが発する庄内弁の利いたお芝居が素敵でした☆

さてさて、次回は「池田屋に走れ」という事ですが…もう 池田屋事件を扱うのですね。望月亀弥太や北添佶摩らが関わる事となる池田屋事件。史実だと1864年の6月に起こるのですが…今回の『龍馬伝』の年代が1863年の10月ごろ(あくまで、おいらの推測ですが…)だとすると、次回で一気に一年近くも経過する事になるみたいですね。。。 何と言いますか…展開を急ぐのではなく、龍馬以外の志士にも(例えば、今回だと池田屋事件に関わる亀弥太や佶摩を主軸に、吉田稔麿と宮部鼎蔵を絡ませ、池田屋事件までの過程を2回ほどで描くなど)、もっとスポットを当ててサブストーリー的な回を増やしてほしいと思う今日このごろです。吉田松陰と親しかった宮部鼎蔵。久坂玄瑞、入江九一、高杉晋作と並び松下村塾 四天王の一人と言われた吉田稔麿…池田屋事件に関わっていた代表的な人物である この二人が、次回の『龍馬伝』に果たして登場するのか、、、おいら、とっても気になっています。私的には、稔麿と鼎蔵も『龍馬伝』に登場してほしいなと思っています。あと、これが一番私的に重要なのですが…武田海舟、次回は登場するのでしょうか!? 武田海舟には、せひとも、ぜひとも登場してほしいです。武田海舟の登場を願いつつ、次回も楽しく観ようと思います( ̄人 ̄*)





ランキング参加中
ブログランキング・にほんブログ村へ


コメント

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第22回 レビュー

It's a 夢の対決 ! 素敵でした。

あらためて、龍馬も近藤役も、すごいところで免許とってるんですね。流派によって個性がちがうというのも面白いです。新撰組は沖田が一番強いのかと思っていました。

武市さんやイゾーが学んだ桃井道場は、どんな流派なんですか? 


あのう、実は、私、先週から新撰組に惚れちゃてるんですけど。

乙女ねえやんと同じで、大森南朋の武市半平太にホの字のはずだったんですけど。

どうしましょう。

龍馬伝は、脚本の問題点を挙げたらきりがないですが、キャスティングと映像と音楽は素晴らしいです。

実は、近藤勇が素敵だなって思ったのはこのドラマが初めてです。近藤役の原田泰造という人、お笑い芸人だそうですね、どんな芸人さんなのでしょう。

サラダオさんおっしゃるとおり、前回の新撰組の初登場のがよかったですよね、色んな意味で。

先週のイゾーの「りょうまあああ」がまっこと、まっことよかったので、その筋の脚本にしてほしかったです。新撰組も、全くしゃべらないほうが素敵なんですけど。

ってそんな脚本じゃ話が、成り立たないですかね。

そいえば、龍馬伝のHPはご覧になってます?
武市半平太切腹回は7/4だったんですよね、当初は。

なのに、いつの間にかそれが消えてたので、どうしたのかなあ、って思っていたんですけど。今日観たらなんと、一週間後ろにずれて7/11になっていました。もしや、と思って調べたら、案の定、7/11は参院選挙の投票日になる確率濃厚。そりゃそうですよね、投票日の特番と競うんだから、切腹回くらいのインパクトがなかったら、視聴率で勝負にならないですよね。
もし、参議院選挙がさらに後ろにずれたら、切腹回はそれに合わせて延期になるんでしょうか? なんなら選挙も切腹もやめて、武市半平太を牢からだしてくれるとか?

んなわけないですね、はい。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第22回 レビュー

どもども、chocoさん。

坂本龍馬 vs 近藤勇。夢の対決でしたよねー☆ そうなんですよ、二人とも免許皆伝の腕前なんです。きっと、二人とも強かったのでしょうね。剣術の流派は本当に沢山あり、其々個性がありますよね。示現流という「一太刀に全てを賭けて敵を斬る」と言う流派もあるのですが、この示現流は本当に強力だったらしく、近藤勇も新撰組の隊士たちに「示現流の剣士と対峙した時は心せよ」と注意を促していたという逸話が残っている程です。

桃井道場は、鏡新明智流という流派で、居合いなどを含む剣術だったそうです。道場主の桃井春蔵は「品格随一」と謳われた剣士であり、桃井道場こと士学館は 江戸の三大道場のなかで最も格式の高い道場だったと言われています。その桃井道場で塾頭となり、免許皆伝を受けた半平太は、やはり魅力的な人物だったのでしょうね。ちなみに、以蔵は免許皆伝は受けていません。

『龍馬伝』の乙女ねえやん。半平太にホの字ですよね☆

近藤勇役の原田泰造さんですが、「ネプチューン」というお笑いトリオのメンバーでして、最近だと『ネプリーグ』、『しゃべくり007』などのバラエティ番組にレギュラー出演されていますよ(⌒o⌒) 原田さんは結構ドラマに出演されていて、近年だと『龍馬伝』と同じ、大河ドラマの『篤姫』にも出演されていましたよ。

そうですね、前回の以蔵の叫び その筋からってのもアリでしたよね。全く喋らない新撰組の面々ってのは、敵役として恐ろしさを表現する上では、充分にアリだと思いますよ☆♪ あとは脚本家さんの力量次第というところでしょうか(爆)

『龍馬伝』のHP。最近は観ていなかったのですが…半平太切腹の回が一週ズレたのですね。chocoさんの仰る様に、他局の選挙特番に対抗したのかもしれませんね。何か不思議な力がまかり通って半平太が切腹せず、後に海援隊に参加する様なエンターテインメントな展開も良いですよね。もし、そうなったら おいら TVにカジりついて観ちゃうと思いますヾ(≧∀≦)ノ"

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第22回 レビュー

なるほど、桃井道場って、武市さんにあつたえたようなところだったのですね。イゾーはそんな格式高い場所で、どんだけ浮きまくってたのか、って想像すると笑っちゃいますが、光の反射のように、実践の技を磨いのかと思うと、実に興味深いです。

もし私が外国人で、あの時代に黒船やら赤船やらで日本にきたとしたら、こんなに気位と文化水準の高い国を植民地にしようだなんて、とても想像出来ません。

武市半平太なんて、まさに当時のそういう日本人の典型じゃないでしょうか。大森南朋はそんな武市半平太を本当に見事に演じてますね。脚本は別として(←しつこい)。

> 何か不思議な力がまかり通って半平太が切腹せず、後に海援隊に参加する様なエンターテインメントな展開も良いですよね。

あははー、面白いですが、武市半平太はそんな、荒くれ者(すみません)の海援隊のイメージじゃない気がします。

高杉晋作じゃないですが、攘夷決行して、外国の連合軍にぶちのめされて、負け戦の交渉に1人で乗り込んで、相手が、武市半平太の態度に感動して、賠償金を請求させられずに、お互い敬意を払って、おさまるところにおさまった、というのが似合っている気がしますが。どうでしょう? ちなみに、その交渉の場所に全く喋らない新撰組が護衛でついて行くとか?って悪ふざけが過ぎました。

ところで

>しかし、『龍馬伝』。新撰組を登場させるのは良いのですが…近藤勇、土方歳三、沖田総司を今回もセットにする必要はあるのかと

言われてみたら、ホントそうですよね。イゾー君VIP扱いですね(笑)。
彼がナツの家から出て行くシーンが切なかったです。あの屋根。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第22回 レビュー

どもども、chocoさん。

浮いていた以蔵の事を、半平太がよく面倒をみていたのかもしれませんね。そして chocoさんの仰る様に、以蔵は実戦の技を磨いたのかもしれませんよね(o^。^o)

何故、アメリカの黒船が日本にやって来たのかと言いますと…アメリカをはじめとする欧米諸国は、当時「鯨油」を生活燃料(ランプなどの灯り)として使用していて、鯨を乱獲していたんですね。それで近海から鯨の姿が消えると各国は、鯨を追って東洋まで航海する様になったんです…それで、アメリカなどは捕鯨船の寄港地として日本に開国を迫ったんですね。ちなみに日本の捕鯨などは捕った鯨を食用や工芸品の材料(骨やひげ)として無駄なく活用しますが、欧米諸国の捕鯨は「鯨油」のみを目的としており、他の鯨の部分(肉や骨など)は全て棄てていたそうです。。。

捕鯨船の寄港地以外にも、もちろん植民地にするという目的もあったのですが…まずは「鯨油」の確保が優先だったみたいです。欧米諸国は生活燃料の為に切羽詰っており、日本の事など何も考えておらず、自国第一だった様です。「鯨油」の為に鯨を乱獲していたかつての欧米諸国が、「鯨油」を必要としなくなった現代では、鯨は知的な生物という理由を主として捕鯨禁止を掲げているのですから…歴史って分からないものですよね。。。

chocoさんが仰る様に、武市半平太は高潔な人物だったと、おいらも思います。そして、吉田東洋を暗殺する事で、清濁を併せ持つ大人物となったのではないかな…と、思っています。ええ。大森さんのお芝居は、本当に素晴らしいですよね☆

>高杉晋作じゃないですが、攘夷決行して、外国の連合軍にぶちのめされて、負け戦の交渉に1人で乗り込んで、相手が、武市半平太の態度に感動して、賠償金を請求させられずに、お互い敬意を払って、おさまるところにおさまった、というのが似合っている気がしますが。どうでしょう? ちなみに、その交渉の場所に全く喋らない新撰組が護衛でついて行くとか?

おおお☆♪ 良いですねー☆ chocoさんのプロット素敵です☆☆ 夢の様な物語を観てみたいですね☆☆☆ その出来事のおかげで、諸外国に知られる様になった半平太は、やがて土佐藩から国政を担う事になり、龍馬らと一緒に大政奉還を目指しやり遂げる。維新後は、半平太が政治を、経済を龍馬が牽引する立場となり、諸外国と渡り合うみたいな感じとか…なんてのもアリですかね(* ̄▽ ̄*)~゚

ええ。以蔵はVIPでしたね(笑) 取巻く環境の激変に恐怖し、泣く事しかできなかったなつ。そして、そのなつの事を想い…あの吹き荒ぶ中、屋根をつたい去る以蔵。以蔵となつのシーンは、本当に切なかったですよね。

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第22回 レビュー

なんと! くっくじら、ですか。。。ガクッ。 それって、武市先生はしってたんでしょうか?

>「鯨油」の為に鯨を乱獲していたかつての欧米諸国が、「鯨油」を必要としなくなった現代では、鯨は知的な生物という理由を主として捕鯨禁止を掲げているのですから…

あんだけムキになるからには(捕鯨NG)、なるほど、そんな歴史的背景やら事情があったのですね。つまり、あれですか、勉強しなかった親ほど、自分が親になった時に子供に勉強しろってムキになって言うっていいますものね。

>おおお☆♪ 良いですねー☆ chocoさんのプロット素敵です☆☆

ありがとうございます
不勉強な怠け者なので、史実関連はサラダオさんの解説を頼りにしてます。そして私は気楽に好きな事をいうだけ♪

震えるナツの気持ちを察して「迷惑かけて悪かった」と素早く外にでるイゾーってジェントルマンだと思いましたが、龍馬に見つけられときは「武市先生に褒められたくて。。。」って、、

この脚本の一貫性のなさには、ホトホト、ホトホト、ホトホト・・・

そうそう、池田屋事件が来週というのは、いくら不勉強な私でもビックリです。ドラえもんのタイムマシーンで時計の針を進みましたか

とにかく、池田屋でも、引き続き全く喋らない新撰組を期待します。一貫性には台詞無しが一番てっとりばやいでしょう。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第22回 レビュー

ええ、開国を迫ったのは、鯨が目的だったんですよ。欧米諸国の真の目的が鯨だったという事は、おそらく半平太も知らなかったのではないでしょうか。

本当に、chocoさんの仰る通りで…アメリカの捕鯨反対運動などは、可愛らしい鯨が殺されるのが可哀相という理由で、とある青年が始めたのが発端らしいです…きっと、この青年は自国の歴史や、日本など他国の捕鯨文化などについて無知だったのでしょうね。。。

ああ、確かにそうかもしれませんね。それか、もしかしたら以蔵は、極限状態で錯乱していたのかもしれませんよ。新撰組…どうなるのでしょうね。池田屋での捕り物も、『龍馬伝』の新撰組に一貫性を持たせるという意味では、アリかもしれませんね(⌒-⌒)

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sabukarusyoxtuku.blog73.fc2.com/tb.php/329-bf5340b2

???ζ裲?ζ?

??ǵ??? ?? ????Τ??????ä? Τ?Τ????? ??? ???Τ??? ?????????

大河ドラマ「龍馬伝」第22話「龍という女」

武市さんがついに投獄される事に----------!!勤王党は弾圧される事になり、事実上解散に追い込まれる形に。更に以蔵はいわゆる指名手配犯。彼は幕府にも、朝廷にも追われる身となり...
  • [2010/05/30 23:49]
  • URL |
  • ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ |
  • TOP ▲

龍馬伝22 子供手当を貰える坂本龍馬はおぼっちゃマン?

あーあー 岡田以蔵とうとう捕まったかぁ! このまま土佐に連れてかれ 拷問につぐ拷問に耐えきれず 白状して無残な最期を迎えるのか。 新撰組の近藤勇に斬られた方がまだ良かったかも・・・。 ってゆーか おい! 坂本龍馬クン!! 君はどこを探しとるんだ!...
  • [2010/05/30 23:56]
  • URL |
  • ぱるぷんて海の家 |
  • TOP ▲

『龍馬伝』第22回

~龍という女~
  • [2010/05/31 00:03]
  • URL |
  • 悠雅的生活 |
  • TOP ▲

龍馬伝 第22回「龍という女」

龍馬伝のお時間です。(^-^) あらすじ・・・・・
  • [2010/05/31 00:08]
  • URL |
  • みはいる・BのB |
  • TOP ▲

大河ドラマ「龍馬伝」時代の変革者22龍との運命の出会いで即5両を貸し出す器量をみせるが以蔵は助けられず力の無さを改めて思い知るのだった・・・

30日大河ドラマ「龍馬伝」第22話を視聴した。 今回は半平太が投獄され、土佐藩士に帰国命令が下っていたが、 龍馬たちはこれを拒否し脱藩扱いとなった。 そんな中以蔵が幕府、新撰組、土佐藩から追われていた。 それをなつから知った龍馬は必死に以蔵を探すが、 ...
  • [2010/05/31 00:24]
  • URL |
  • オールマイティにコメンテート |
  • TOP ▲

龍馬伝~第22話 感想「龍という女」

龍馬伝ですが、山内容堂(近藤正臣)は武市半平太(大森南朋)を投獄しただけでは飽き足らず、坂本龍馬(福山雅治)などの海軍塾グループにも帰藩命令を出し、下士を根絶やしにしようと目論みます。龍馬は勝海舟の権威や伝兵衛様などに庇護されますが、殿様に逆らったこと...
  • [2010/05/31 00:25]
  • URL |
  • 一言居士!スペードのAの放埓手記 |
  • TOP ▲

【龍馬伝】第二十二回

知りません。土佐勤王党は、ただただ土佐藩のため、大殿様、山内容堂さまをお支えするために尽くしてきたがです。投獄されて、後藤象二郎から吉田東洋殺しについて尋問された武市は...
  • [2010/05/31 00:35]
  • URL |
  • 見取り八段・実0段 |
  • TOP ▲

龍馬伝 第22回「龍という女」

前回の感動があったので、今回は敷居が非常に高いものとなりました。前回無念のうちに壮絶な死を遂げた平井収二郎のように、土佐勤王党を徹底的にたたきつぶそうと土佐の大殿様である山内容堂は、関係者をすべて土佐に帰そうとします。きっとすべて帰した後に弾圧するつも...
  • [2010/05/31 00:44]
  • URL |
  • あしたまにあーな |
  • TOP ▲

「龍馬伝」第22回

   第22回「龍という女」大坂の専称寺で航海術を学ぶ龍馬ら土佐藩士に、帰国命令が届いた。勤王党の弾圧を始めた容堂が発したのだった。帰国を拒む龍馬らは再び脱藩浪士の身と...
  • [2010/05/31 05:14]
  • URL |
  • 日々“是”精進! |
  • TOP ▲

龍馬伝 21

以蔵 つかまっちゃったね・・・お龍との馴れ初め仲間が拷問されて切ない武市あれは角材を足に挟み 角材の上に正座させ石を積むやつね・・・痛そう・・・今のとこ龍馬は何もできな...
  • [2010/05/31 06:43]
  • URL |
  • しなもにあ |
  • TOP ▲

NHK大河ドラマ「龍馬伝」第22回「龍という女」

一瞬、ほんの一瞬ですけど、龍馬君が女装するのかと勘繰ってしまったのは私だけでしょうかあ~?って、私だけですか?皆様そんな風には思われなかったの?あらまあ・・・(汗) ま、ままままま、まあとにかく!生涯の伴侶というか同士というかとおおにかく龍馬君にとって...
  • [2010/05/31 07:01]
  • URL |
  • 真田のよもやま話 |
  • TOP ▲

龍馬伝「龍という女」 無念のヒーロー

社民党の離脱で、昨年9月以来続いてきた民主、社民、国民新三党の連立政権は約八ヶ月余りで幕を下ろすことになりました。あっけないものですね。 さて、「龍馬伝」です。捕えられた武市半平太、文久三年九月のことです。 今回、山内容堂のぼやきが聞かれます。 「侍
  • [2010/05/31 07:11]
  • URL |
  • よかったねノート 感謝の言葉にかえて |
  • TOP ▲

【龍馬伝】第22回と視聴率&土スタパ「佐...

【第22回の視聴率は5/31(月)に追加予定】昨日の土曜スタパに以蔵役の佐藤健くんが出演しました。健くんは色白で、以蔵は色黒なので、顔や手足を黒く塗っているとのことでした。毎日...
  • [2010/05/31 09:40]
  • URL |
  • ショコラの日記帳 |
  • TOP ▲

「龍馬伝」第22回、龍という女

大河ドラマ「龍馬伝」。第22回、龍という女。 お龍登場の巻。でも、メインは岡田以蔵か? 新撰組なんかも出てます。
  • [2010/05/31 17:26]
  • URL |
  • センゴク雑記 |
  • TOP ▲

龍馬伝 第22回 「龍という女」

あらすじ 勝塾で航海術を学ぶ龍馬(福山雅治)たち土佐藩士に、勤王党弾圧を始めた山内容堂(近藤正臣)から帰国命令が届く。帰国...

第22回「龍という女」

龍馬は女たらしも同然だと、回顧した岩崎弥太郎はなじっていた…まあ、夫人を先に娶ったのは弥太郎だからその分のツケを跳ね返したのであろう。お龍との出会いは私も謎が多いと思っ...
  • [2010/05/31 22:44]
  • URL |
  • 政の狼 ~TheWolfwantshisownDandism.~ |
  • TOP ▲

龍馬伝第22話

「龍馬伝」(第22話)を観ました。出演:福山雅治,香川照之,大森南朋,真木よう子,寺島しのぶ,佐藤健,杉本哲太,奥貫薫,大泉洋,要潤,島崎和歌子,青木崇高,酒井若菜,臼田あ...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。