09 | 2017/10 | 11

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大河ドラマ 『龍馬伝』 第23回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第23回 「池田屋に走れ」を観ましたー☆


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今回は…演出の意図なのでしょうか。前回から1年近くが一気に経過しているのですが…年月日の表示が一切されませんでしたね。。。 池田屋事件(1864年 6月)では、望月亀弥太にスポットが当てられていましたが、、、海軍操練所に在籍はしていませんが、蝦夷地移住計画(京に溢れた浪士たちを蝦夷地へ移住させ北方警備などに当たらせる計画)で、坂本龍馬と懇意にしていた土佐藩出身の志士である…北添佶摩も池田屋事件で戦死しているのですが…佶摩の事には一切触れられていませんでしたね。。。 吉田稔麿と宮部鼎蔵が『龍馬伝』に登場した事は嬉しかったのですが。。。

それから…お龍。『龍馬伝』では、まだ京の料理屋で働いていましたが、、、史実だとですね…1864年 6月の時点では、龍馬の紹介で、もう寺田屋で働いている筈なのですが。。。 だから、少なくとも 龍馬とお登勢の出会いは、1864年 6月以前の筈なのですが…『龍馬伝』での 龍馬とお登勢の初顔合わせは、次回「愛の蛍」での様ですよね。。。 お登勢と言えば…お登勢役の草刈民代さん…龍馬のお母さん 坂本幸役でも出演されてましたよね。おいら、その事をすっかりと忘れていて…次回の予告を観て「アッ!?」と驚いてしまいました(o´д`o;)ゞ

あと、陸奥陽之助…『龍馬伝』に限らず古今東西 龍馬を扱う作品では、必ずと言っていいほど高飛車に描かれていますよね。。。 いやー、史実の陽之助は冷徹であったと言われていますが…高飛車と冷徹は違うと思うんですよね。望月亀弥太と言い、陸奥陽之助と言い、創作での描かれ方が不遇な気がしてなりません。。。

しっかし、『龍馬伝』の龍馬は人道主義者ですよね…。史実での龍馬は…亀山社中設立後に、グラバー商会から、長州藩へ武器を斡旋するのですが…『龍馬伝』の龍馬は、とても 死の商人の片棒を担ぐ様な事をする人物には見えませんよね(爆) ここら辺の史実を『龍馬伝』では、どの様に描くのか…今回の様に曲解しまくるのでしょうかね。。。 私的に…前回と今回の『龍馬伝』。歴史ドラマとして観ると完全な落第点です(爆々)

ですが…武田海舟…ではなく、勝麟太郎が登場する近藤長次郎と徳の祝言シーン。武田海舟が龍馬たちを引き連れて、神戸海軍操練所へと到着し、船を見るシーン…このシーンでの志士たちの服装や髪が適度に汚れており、旅をして来たであろう事をしっかりと表現している舞台美術は、とても素敵でした。もちろん、武田海舟も素敵でした。やっぱり、武田海舟が出て来てくれると、私的にはテンションが上がります☆ それから、子供が出来て喜ぶ・武市家を気にかけるなど岩崎弥太郎 全般のシーンに、龍馬が海軍生たちを諭すシーン。 そして、池田屋から屯所へと戻る新撰組の中で、土方歳三があまり返り血を浴びていないシーン…土方隊(24名)は、三条大橋方面の探索をしていた為に、池田屋への到着が遅れており、殆ど戦いに参加していない事を表現したのであろう…演出、舞台美術がキラリと光っている歳三の服装などなどを観ていますと…『龍馬伝』のステレオタイプ的なドラマツルギーと、舞台美術は本当に秀逸であると、私的には感じます。『龍馬伝』は、トレンディドラマとして観る分には申し分ない作品なのですよね。

さて、今回は龍馬が、新撰組の屯所に殴り込みを掛けに行く…と言う様なシーンで終了していましたが、次回の「愛の蛍」では、龍馬 vs 新撰組のチャンバラ活劇でも観れるのでしょうかね。もしかしたら、坂本龍馬 vs 近藤勇の対決が再び観れるのでしょうか。次回 どうなるのか 楽しみです(〇^Å^〇)





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コメント

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第23回 レビュー

今回も史実解説ありがとうございます。いつもドラマでの????な箇所をこちらの解説でスッキリして、、という流れです。

> 池田屋から屯所へと戻る新撰組の中で、土方歳三があまり返り血を浴びていないシーン・・・・

なるほど。台詞や話の流れは湾曲だらけの龍馬伝ですが、映像や所作で史実を表現しているのも龍馬伝の特徴でしょうか。 つくづく、役者やスタッフは大変ですね。

それにしても、サラダオさん、よく観てますね。返り血、全然気がつかなかったです。私の方は、やはり喋らない新撰組に満足しつつ、沖田総司は何を唄ってるんだろうって思っていました。

湾曲関連で、一つ気になる事がありました。

「わし(ら)はなんや、間違った事はしちょらん」

が口癖の武市さんですが(この台詞、イラっときます、実は)、望月亀弥太が息を引き取る直前に、龍馬の言う通りにしておけばよかったかな、みたいな、後悔らしきを口走ってましたよね。

武市半平太の最期は、亀弥太みたいに「自分は間違ってた」と言う(脚本に言わされる)のでしょうか?

そうなったら、テレビに向かって石を投げるってものです。

色んな人を龍馬の引き立て役にしたい事情はよいんですが、あまり引き立て役になってない気がしません? 

神戸操練所での悩める亀弥太へのお説教も、現代風に簡単にいうと「抑止力」について語ってるんでしょうけど、そんなの亀には通用しないでしょうに。「素直に間違いを認めるのはイゾーくらいのものだ」って勝先生が言ってたのにね。

その後、亀がいなくなって、嘆く龍馬に、周りの人達は自分で決めた事なんだから、行かせてやれ、って言っても、それはちがう、なんか1人で白熱して色々言ってましたが、よく意味が分かりませんでした。

友達想いの龍馬君ですが、なーんか、ズレてる気がするんですよね。先週のイゾーを助ける龍馬君は素敵でしたが。
 
> 『龍馬伝』の龍馬は、とても 死の商人の片棒を担ぐ様な事をする人物には見えませんよね(爆) 

ほんとですよー。武器商人坂本龍馬を楽しみにしていたのに。

> ここら辺の史実を『龍馬伝』では、どの様に描くのか…今回の様に曲解しまくるのでしょうかね。。。
こうなったら、勝先生が、武器商人になるしかないですね(笑)!

> 私的に…前回と今回の『龍馬伝』。歴史ドラマとして観ると完全な落第点です(爆々)
いつも気を使ったコメントの印象のサラダオさんにしては、めずらしく、スパッとしてますね。確かに、ぐっちゃぐちゃですね。


先週は龍馬に抱きしめられ、今週は武市先生に抱きしめられるイゾー君、吉田東洋を殺した人については誰にも言っちゃいけない、他の人全員が首切られるんだよ、って武市先生が言ったら、ビックリした顔したイゾー君にこの先の展開が読めた気がします。来週はずいぶん拷問されるみたいですけど、イゾーファンにますます恨まれますね、武市先生。この先、切腹回まで、大変だあ。

PS 総理大臣辞任で、参議院選挙の日程が延びるかもしれないらしいじゃないですか。 そしたら、切腹回、ひょっとしたら、ひょっとする? 大殿さま、極楽行きたかったら、解放してやれ。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第23回 レビュー

どもども、chocoさん。
こちらこそ、いつもコメントありがとうございます☆

そうなんですよ、『龍馬伝』は結構 映像や所作で史実を再現している事があるんですよね。舞台美術のディテールは素晴らしいと思います。

沖田総司は何を歌っていたんでしょうね。おいらも気になって聴いていたのですが、BGMの音量で殆ど聴き取れなかったです。。。

望月亀弥太も、武市半平太も『龍馬伝』では不遇ですよね。これは おいらの推測なりますけれど、史実の亀弥太は、坂本龍馬や勝海舟に認められた優秀な海軍生だったんですよね。だからこそ、海軍の重要性も分かっていたと思うんです。その上で攘夷という信念を貫いたと思うんですよね。なので死に際に、志半ばである事を悔やんでも、己のした事を、行動に後悔はしないと思うんですよね。『龍馬伝』では、もう本当に、西欧ヒューマニズムから来る現在の価値観を押し付ける感がしてなりません(爆)

半平太の最後も…現在の価値観の押し付けが発生する可能性が高いですよね。もし、そうなったら…おいらも石投げますよ(爆々)『龍馬伝』には、幕末当時の価値観(封建制から来る道徳、儒教思想など)をもっと取り入れてほしいなと…もう、何度思った事でしょうか(苦笑)

悩める亀弥太や海軍生を諭すシーンでの龍馬ですが…おそらくですね、『龍馬伝』の龍馬は仲間意識が強く、親分肌なんだと思います。そして、何より直情型であり自己中心的な性格なのでしょうね(笑) 私的に、トレンディドラマとして観る分には、そんな龍馬にも好感持てちゃいます。

武器の斡旋からはじまり、紀州藩へのふっかけ、第二次長州征伐・小倉口の戦いへの参戦、関門海峡のプチ支配、それから贋金製造計画の発案まで、史実の龍馬は意外と「濁」の部分を持っている人物なのですけれど。。。 『龍馬伝』の龍馬は「清」の部分しか今のところ描かれていませんよね。「濁」の部分は果たして描かれるのか…武器商人の龍馬は観れるのか…気になりますよね。

おお☆♪ 勝先生の武器商人が観てみたいです。うまく行けば、龍馬よりも上を行く商人になるかもしれませんね(笑)

ええ、ちょっと前回と今回は、歴史を曲解し過ぎている感があったので、思わずスパッといってしまいました(爆) トレンディドラマとして観る分には良い作品ですけどね『龍馬伝』は。。。

半平太と以蔵の今後の描かれ方…chocoさんの予想通りになるのでは と、おいらも思います。うーん、半平太好きにとってはキツい回が続きそうですよね(悲)

大殿さま、まさかの極楽好きとは(笑) もう、本当に 半平太を解放してくれないですかね。しみじみとそう思います。

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第23回 レビュー

> だからこそ、海軍の重要性も分かっていたと思うんです。その上で攘夷という信念を貫いたと思うんですよね。なので死に際に、志半ばである事を悔やんでも、己のした事を、行動に後悔はしないと思うんですよね。

なるほど、納得です、筋が通っている気がします。なんだか切ないですね。脚色や湾曲がすべて悪いとは言いませんけど、実在した人物なんだから、志ある行動に「後悔」させるのだけは、やめてほしいですね。

西洋ヒューマニズム、ですか。

ちょっと龍馬伝から外れるかもしれないんですが、

欧米って、日本以上に、多種多様な感じ方考え方の人がいると思うんですよね。もちろん日本もそうですが、欧米はそれ以上でしょう。メディアが言ってる欧米人なんて、彼らの一部分の意見なわけで。。。。

そんな中で、当時の攘夷派について理解を示したり好意的な欧米人(当時も現代も)も沢山いると思います。儒教の事とかわかんなくても、攘夷の心意気は、教養のある人なら、分かる人には分かると思います。

様々な理由で植民地にされなかったというのは、そういう事もあるんだと思います。

日本の現代人こそが、自分達の先祖を 安易に攘夷派を断罪している気がしますね。

龍馬伝に戻って、この話で思い出しましたが、外人達が、日本国内の混乱(攘夷派と開国派)を逆手に取って、「日本をしゃぶりつくそう!」なんて言ってましたね。理由があっての台詞なんでしょうけど、ずいぶん下品な表現だこと。


> 『龍馬伝』の龍馬は「清」の部分しか今のところ描かれていませんよね。「濁」の部分は果たして描かれるのか…武器商人の龍馬は観れるのか…気になりますよね。

土佐を出て、大阪で弥太郎に出くわした時の凄みのある龍馬にその先の展開を期待したのが遠い昔の事の様です。あれこそが、タイミングだったような。もしchangeするなら、次はどこにきっかけを持ってくるのか。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第23回 レビュー

どもども、chocoさん。

そうですよね、おいらも志士たちの 志に対しての「後悔」は観たくないです。もちろん、おいらも脚色や曲解・湾曲が全ていけないとは思いません。chocoさんの仰る様に、実在した歴史上の人物なのですから…その事をしっかりと踏まえて描いてほしいとおいらも思います。

ええ。chocoさんの仰る通りで、幕末当時・現代の欧米にも多種多様な感じ方・考え方の人たちがいた筈、そしている筈です。幕末当時は、もちろん攘夷派について理解を示したり好意的な欧米人も居り、日本人に感化された人たちもいたのだと思います。ただ、ソレは…残念ながら個人のレベルでしかなく、国家間では…そうも行かなかったというのか現状なのだと思います。。。

確かに、体面的な植民地化は免れましたが…おいらは思うんです。明治維新後…欧米諸国が、捕鯨の寄港地を確保したい為だけに、東洋を侵略した様に、日本も列強諸国と肩を並べたいが為だけに、他国を侵略した…という過程を鑑みると…明治維新後の日本人は、欧米諸国からの精神的な植民地化は進んでいたのかも…と。

ああ。そうかもしれませんね。日本の現代人の方が、『龍馬伝』で観る攘夷派の志士たちの行動について、理解を超えているのかもしれませんね。。。

幕末時は、日本(金1 対して 銀5)と欧米諸国(金1 対して 銀15)での金銀の交換比率が違っており、方法によっては、欧米諸国はとてつもない利益を上げる事が出来たのですが…それにしても『龍馬伝』の各国の大使は露骨でしたよね(苦笑) ここら辺は…侵略した欧米諸国・侵略された日本と言った様に…勧善懲悪を醸し出し、ドラマとして分かり易くしたのかもしれませんね。

>もしchangeするなら、次はどこにきっかけを持ってくるのか。

うーん…そうですね…亀山社中設立後に、グラバー商会と接触した辺りか…それとも、いろは丸事件(海援隊の運航する いろは丸が瀬戸内海で、紀州藩の船と衝突し、沈没した事件。非は 9割方 不注意のまま船を運航していた海援隊にあると言われています)で、紀州藩にふっかけ、6万両をふんだくる辺りくらいから、もしかしたらchangeするのかもしれませんね。「濁」の龍馬も観てみたいですよね(⌒▽⌒)

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