07 | 2017/08 | 09

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大河ドラマ 『龍馬伝』 第44回 レビュー 

大河ドラマ 『龍馬伝』 第44回 「雨の逃亡者」を観ました。


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今回の『龍馬伝』。史実の「イカロス号事件」を題材していましたね。いやー、『龍馬伝』では海援隊が見事に福岡藩の藩士 金子才吉が真犯人である事を突き止めていましたね。それ程の行動力があるなら、近藤長次郎を死なせる事も無かったろうに…と、感じたのは ここだけの秘密です。。。 けれども、その証拠は、執拗に坂本龍馬に執着している朝比奈昌広に、見事に握り潰されていましたね。朝比奈昌広は何故に それ程までに龍馬に執着しているのでしょうね。ちなみに、史実の朝比奈昌広と坂本龍馬には因縁は一切ありません(おいらが知らないだけかもしれませんが)。もしかしたら、権力(朝比奈昌広)に立ち向かう自由人(坂本龍馬)という構図がトレンディドラマの進行上、とっても都合が良いのだろうか…と、感じたのは ここだけの秘密です。。。 そして、坂本龍馬は 単身 ハリー・パークスのもとへと赴き、「イカロス号事件」の嫌疑を見事に晴らしていましたね。一介の行商人であり、長崎では脱藩浪士として活動している筈の龍馬が、英国公使に あれ程 簡単に会う事が出来るのだろうか…と、疑問を感じてしまったのは、ここだけの秘密です。。。 更に龍馬は、なんちゃって隠れキリシタンのお元をイギリスへと密航させ、お元の危機を見事に救っていましたね。お元を、あの様な救い方をしたら…先に密航しようとして自害した近藤長次郎の立場が無いのでは…と、疑問に感じてしまったのも、ここだけの秘密です。。。

何と言いますか…見事に犯人を突き止め、見事に証拠を握り潰され、見事に単身で嫌疑を晴らし、見事にイギリス密航を成功させる…と、今回の『龍馬伝』は、正にお見事続きの内容となっておりましたね。そのせいか、私的には笑いが止まらない 何とも笑顔が引き攣(つ)る程に、色々と面白さ満載の内容でした(苦笑) ご都合主義万歳の脚本ですね(爆)

ちなみに、史実での「イカロス号事件」の概要を言いますと…1867年 7月6日にイギリス船籍 イカルス号の水兵が殺害され、その殺害犯として海援隊の隊士 橋本久太夫ら数名に容疑が掛かります。英国公使 ハリー・パークスは この事件に大激怒し、土佐藩へと自ら赴き、土佐藩に猛抗議する事を幕府に伝えます。対応に困った幕府は、土佐藩へ事の次第を伝え、パークスを応対する様に命じます。そして、8月6日にパークスは土佐藩へと到着し、その応対役に後藤象二郎が抜擢されます(一説には この時、象二郎と共に パークスを説き伏せる為に、龍馬も土佐へと赴いたと言われています)。象二郎とパークスのやりとりは、象二郎の「犯人は土佐藩士ではない」と押し通した末、パークスが折れる形で8月8日に交渉が妥結し、パークスは土佐から去り、「イカロス号事件」は一応の決着を見る事になります。ちなみに、「イカロス号事件」の真犯人は『龍馬伝』でも言われていた通り、福岡藩士の金子才吉なのですが…史実ですと、才吉は事件直後に福岡藩に出頭し、自首した直後に自害しているのですが(ここまでは『龍馬伝』でも岩崎弥太郎の証言として描かれていました)…実は 福岡藩がこの事を隠匿していたせいで「イカロス号事件」の真相が判明したのは…事件発生から1年以上、龍馬の死後からは 10ヶ月も経過した1868年 10月の事でした。。。

さて、次回は「龍馬の休日」という事で、おそらくは 史実での 龍馬 最後の里帰りである 1867年9月23日~10月9日頃までの出来事を描くのでしょうね。と、言う事は…おそらく次々回では 大政奉還を描くのですよね。 うーん、これは もしかしたら…龍馬が自身で発案した 竹島・蝦夷地開拓計画や、間崎哲馬の考えに触発された贋金製造計画については、『龍馬伝』では描かれないのでしょうかね。。。 もし、描かれないのだとしたら、私的にはちょっと悲しいです。。。





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コメント

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第44回 レビュー

いやあ、あまり期待してなかったですが、想像以上にひどい回でした。

おっしゃるとおり、ご都合主義もいいところです。視聴者がこれまでの回を忘れちゃったとでもおもってるんですかね? 

お元、突然英語しゃべりましたよね(確か、congratulations とか、 )

「これからエゲレスに密航(?)するんだから、英語しゃべれる設定にしなくっちゃ」って、誰かかが思いついて、急遽 台本書き直した? という感じ。

しかし、お元、日本を全否定してエゲレスにいくって、子供の視聴者もいるでしょうに、教育上どうかな、と思いました。それが史実ならまだしも、脚色で、そこまでする理由がわかりません。また、この女優さん、上手だから。

サラダオさんおっしゃるように、事務所の力、あるかもしれませんね。龍馬伝で事務所の力を感じるのは、彼女の他に、岡田以蔵。

ところで、弥太郎は、龍馬に対して、疫病神だって、何をプンプン怒ってたんでしょう? 

サラダオさんおっしゃるとおり、お元の事といい、etc etc, 亀山社中が海援隊になってから(史実では、同時期に両方存在して、この2つの組織を龍馬はかけもちしてるんですか?)、なんで近藤長次郎が切腹しなくちゃならなかったわけ?という展開が、やたらと目につきます。

ところで、龍馬暗殺チーム、見廻り組のキャストが発表されましたね。主犯が、歌舞伎役者の市川亀次郎(弥太郎のリアルいとこ)、その他2人が、8,90年代~のロッカー、SIONとBlanky Jet Cityのドラマー。龍馬の音楽仲間だとか。

> 朝比奈昌広は何故に それ程までに龍馬に執着しているのでしょうね。

こちらも、音楽仲間関連でしょうか?ARB。

龍馬伝で、セッション。

ミュージシャンって、案外日本史、好きな人多いって聞いた事あります。

ところで、

> 龍馬が自身で発案した 竹島・蝦夷地開拓計画や・・・・

えええー、そうなんですか! そりゃすごい! そういう話を聞きたいです。

竹島うんぬんは、お隣との関連に配慮して、お話にするのは難しいんかもしれませんね。

坂本龍馬の蝦夷地開拓と、のちの土方歳三の五稜郭と関連があったりしませんか?

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第44回 レビュー

どもども、chocoさん。

chocoさんの仰る様に、お元は ちょっと…何と言いますか…何でもアリの人物になっちゃいましたよね。そうですよね、日本を全否定してましたよね。。。 『龍馬伝』で 全くと言っていい程、重要ではない人物に、これほど焦点があてられる…うーん、やはり、お元を演じる女優さんの所属事務所が、お元を演じる女優さんの見せ場を、制作サイドに要求したのでは…と、勘繰ってしまいますよね。。。

弥太郎、怒っていましたよね。おそらくですが、これまでの龍馬に対する積もりに積もった嫉妬・羨望が、今回のイカロス号事件とお元の事件で爆発してしまったのではないでしょうか。自分(弥太郎)も含め、龍馬に惹かれる人間は、良くも悪くも人生を大きく狂わさせられる(龍馬に関わらなければ普通に生活していた筈の弥太郎は、お元に自分を重ねた節も今回では見受けられましたし)…けれど龍馬にはどうしようもなく惹かれる…だからこそ自分を保つ為に決別しなければいけない…と、そう言った感情が今回の怒りの発端だったのかも…と、おいらなどは思いました。

亀山社中と海援隊ですが、史実でも同時期に存在していたという訳ではないんですね。亀山社中の経営が悪化する一方だったので、龍馬は土佐藩からの資金援助を得て、これまでの亀山社中から、社名を海援隊に変更したというのが、海援隊創立の流れなんです。そして、その海援隊の雇主が、岩崎弥太郎が主任を務める土佐商会なんですね。亀山社中という倒産しかかった会社が、土佐藩という大企業に融資を受ける形で、土佐藩系列会社の土佐商会の傘下(グループ)に加わり、心機一転する為に、亀山社中の社名を 海援隊と改名した…と、言った感じでしょうか。

龍馬暗殺チームは、市川亀次郎さん&福山雅治さんの音楽仲間なのですか。chocoさんの仰る様に、石橋凌さんも 確かにARBというバンドのメンバーですもんね。『龍馬伝』に於ける朝比奈昌広…特に意味はないのかもしれませんね。chocoさんの仰る様に、『龍馬伝』でセッションなのかもしれませんね(笑)

竹島は確かに、お隣に配慮しているのかもしれませんね。お隣は、よくミュージシャンのPVなどで竹島を自国領と主張していたりして、全く配慮をしてないんですけれども…そこは やはり お国柄なのでしょうかね(苦笑)

坂本龍馬の蝦夷地開拓計画は、残念ながら実現には至らなかったのですが…龍馬はこの計画に賛同して貰おうと沢山の志士に声を掛けていたと言われていますので、もしかしたら土方歳三や、榎本武揚にも伝わっていたかもしれませんね(^-^)

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第44回 レビュー

こんばんわ。
いつも記事を楽しく拝見させていただいていますが
トラバのみですいません(>_<)

「ここだけの秘密です」の連打に大笑いしてしまいました(⌒▽⌒)

そんなことをお伝えしたかったのでした^^;
くだらないコメントですいません。

では、ラストまでよろしくお付き合いくださいませ^^

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第44回 レビュー

くうさん、こんばんは。コンメントありがとうございます。

こちこらそ、いつもトラックバックをさせて頂き、ありがとうございます。
記事を読んで頂けて、とても嬉しいです(≧∇≦)

はい。こちらこそ、ぜひぜひ ラストまでお願い致します(=^▽^=)

Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第44回 レビュー

> だからこそ自分を保つ為に決別しなければいけない…

なるほど。恋愛だと思えば、分かる気がします。想いを断ち切る。そういう事、あるかもしれませんね。


弥太郎の考えは、わりと理解出来るんですけど、 弥太郎の気持ちには鈍感な私です。


一夜明けてふと思ったんですが、お元は無事にエゲレスまでたどり着けるんでしょうか?

オナゴ1人でエゲレス行きの船に乗るって、いやあ、、ありない、ありえない。

いや、案外そういう人、いたのかもしれませんね、隠れキリシタンで。

日本に絶望というより、自由に信仰する為にエゲレスにいく、というなら、ちょっと想像出来るような。

自分だったらどうしただろうか、ってふと考えました。

こうなってみると、お元に踏み絵をさせたのは、まずかったように思えます。

Re: Re: 大河ドラマ 『龍馬伝』 第44回 レビュー

どもども、chocoさん。

ええ、chocoさんの仰る様に、弥太郎が龍馬に抱いているのは、恋愛と同義の感情なのかもしれませんよね。想いを断ち切る、正にそう言った感情が弥太郎の内にあったのだと思います。

お元…うーん、、、どうでしょうね。一応、英国公使 パークスの手引きとなっているので、エゲレスへと無事に辿り着いたと思いたいのですが…。いや、きっと辿り着いていますよ。

chocoさんの仰る様に、信仰の為に海外へ渡航した人はいるかもしれませんよね。信仰の為にという考えは大いにあると思います。自分だったらどうしたか…これまた答えを出すのは難しいですよね。

ええ、chocoさんの仰る通りで、お元に踏絵をさせたのは間違いだったと、おいらも思います。お元…踏みましたからね、、、信仰の対象を。。。 私的に あの時点で、お元には信仰心というモノは無く、不満や不安の捌け口として宗教を利用している人物…なんちゃって隠れキリシタンとしか観る事が出来なくなってしまいましたから…。もしかしたら『龍馬伝』に於ける お元も…龍馬の対比(お元は 弱者・薄弱な意志として、龍馬は 強者・強固な意志)として描かれていたのかもしれませんね。何にせよ…『龍馬伝』に於ける お元の立ち位置がとても残念でなりません。

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