06 | 2017/07 | 08

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アニメ 『蒼天航路』 10話 レビュー 

アニメ『蒼天航路』の第10話を先程リアルタイムで観ました。第10話も…相も変わらず…┐(≡~≡)┌…な展開ですので、今回も本来の観方とは違う体で雑感を綴りました。なので、前回同様、読み苦しい点があるかもしれません。読後に気分を害す様な事がございましたら、どうかご容赦くださいませ。


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喜!後漢末救世主伝説 董卓さん第二回!!




● 洛陽、群集の歓声が聞こえて来る。


さすがは豪将・徐栄殿!

わずか3万で10万の軍勢を撃破したーーーッ


● 董卓、徐栄軍の前に現れる。


董卓 「アニメ 『蒼天航路』はどうであった

徐栄 「論ずるに 及び申さん!

董卓 「マンガ原作 『蒼天航路』はどうであった

徐栄 「論ずるに 術がござらん


● 董卓、突然、徐栄の前で剣を振り下ろす!


董卓 「おまえの心の中に巣くった マンガ原作 『蒼天航路』は斬れたかっ

徐栄 「否!!!!!














戦場で兜を被らない曹操及び、夏侯惇ら曹操軍に違和感を憶えました…。戦場を舐めきっているは、袁紹率いる連合軍ではなく…曹操及び、夏侯惇ら曹操軍ではないのでしょうか。。。後、徐栄の鎧にも怖ろしく違和感を感じました。。。格好だけで、格好だけの戦争描写をしてしまう。。。今話に限らず、どうして毎話、毎話、アニメ『蒼天航路』は全ての事柄に於いて激しく表面的で浅いのでしょう…いや、最早、表面的ですらないないのかも…と、白痴の海にフワフワと浮いているアニメ制作陣に対し、ほとほと呆れ返ってしまった第10話でした(゚◇゚)




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